忍者ブログ
わおーん
twitter
カレンダー
04 2026/05 06
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

ブログ内検索
プロフィール
HN:
Muggy
HP:
自己紹介:
○▲■♥☆◆

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


はじめて、バトンがまわってきたよということで。


◇なりきりバトン◇

①指定されたキャラの口調で日記を書くこと。
口調が分からなくてもイメージ。
日記に出す人の名前も出来る限り何かキャラクターに当てはめて、呼び方もそのキャラのもので。
②日記の内容は普段書くものと同じで構わない。
③回されたら何度でもやること。
④最後に回す人を指定すること。

指定キャラ→『スネ夫』

--

やあ、
ぼくのパパの息子がゲームをつくっていてね、
製作途中とか、公開が中止になった幻のゲームなんかが、
いろいろ遊べるんだ!
どう、みんなやりたいでしょ、今からうちにおいでよ。

あ、でものび太は来ちゃ駄目、
悪いけどそのゲーム3人用なんだ!
じゃーね!
次のお題は

----------


で、なんですが
他サイトとの交流が皆無なこのサイトですから、
バトン回す先 が 1ヶ所も無いのです。どうしましょう。
見た人やって下さい、じゃ駄目でしょうか。
というかそれ以外無いですごめんなさい。

お題は、流れに乗って ドラえもんの「のび太」で、
ここ見ててブログ持ってるぜな方、ぜひお願いします……。
ここで止めちゃったら本当申し訳ないです。


----------

★Webお返事はふつうにやります
 だって似非スネ夫がお返事してもしょうがないですし


アンバランスで、木の台座に鍵をさした後の行動を教えてくださいっ!


 一応、ネタバレなので白い字で。ドラッグして見てください
( 「たいまつ」を持っていれば、それを使って燃やせます。
 持っていなければ、どこかで取りこぼしている感じです。
 槍を手に入れてしまうとたいまつは拾えなくなるので、注意してください……
)


(下手な)WWAとか(ろくでもない)HSPとかに
 戻ってみようかな・・・。とMuggyさんの色々な

ゲェムを見て思いました。(とくにねずみかん)
 あとリンクお願いします。byスラピー


悪いけどここのリンク3人用なんだ
了解です。そういえば、リンクのページ
「今度また更新します」って書いたきり忘れてましたですね。

拍手[0回]

PR

14_てんし/天使___背中に羽がほしいこのごろ

なんか真面目なタイトルですが。

えっとだから、要は、
何かしらのモノを作る人(以下、作者)が
これは良く出来た!良い出来だ!って思える出来のモノ(以下、自信作)を
作ったときに、です。作者は自信作に絶対の自信を持ってるわけだけども、
じゃあ、周りの人というか、実際にそれに関わることになる人たち(以下、消費者)は
その自信作にどういう反応を示すのか、どういう風に扱うのか。
必ずしも、そのモノに対して作者と同じ感情を抱くのか?
というような感じの話です。

8行も使ったのに、タイトルに書いた以上の何も
伝えられていませんね。まあいいや。

ともかく、今日はそんなことを書きたいと思います。
やっと、ゲーム作ってるブログっぽい記事ですね。




まあ ゲームの話ではないんですけども。




ゲームじゃなくて、鉛筆の話です。
鉛筆についての、作者と自信作と消費者に関しての話です。
堅苦しいですね。



鉛筆の作者の話っていっても、
別にポディマハッタヤさんとかではなくて、
もっと遡って遡っての作者さんです。

つまるところによるならば、
木ですね。木と黒鉛の話です。
今日はとくに木に重点を置きます。


まず、鉛筆に使われてるのは、
インセンスシダーって木らしいです。
怪人みたいな名前ですね。
鉛筆怪人インセンスシダー現る!とかそんな感じです。


で、鉛筆の材料にはその 怪人インセンスシダーが
使われているわけなんですけれども、
「鉛筆に使うための木材」の「作者」というのは、
インセンスシダーなわけじゃないですか。
元々はインセンスシダーの体の一部だったわけですから。

厳密には「作者」という言葉の意味合いとは
食い違うところもありますけれど、
その「木材」というモノができるにあたって
一番がんばった人 という感じで捉えてください。
人じゃないけど



そんで、だからつまり
インセンスシダーにもインセンスシダーなりに
「自信作」と呼べる部分があったんじゃないかと思うのです。

「オレの上から2番目の枝は、繊維の締まり具合が最高だゼ!」

っていうインセンスシダーが居たとして、
その枝で作られた木材で作られた鉛筆というのは、
そのインセンスシダーにとっての「自信作」にあたるのではないか
なんて、そんな話です。

確かに繊維の締まり具合が最高だったとしても、
実際にそれが使われている鉛筆を使う人は、
そういうことを意識するのか。しませんよね。


寿司DAー!!


ごめんなさい どうしても言いたかったんです。
がまんしてたんだけど限界でした。

で、
だからもしかしたらぼくは、ぼくたちは、
知らないところで誰かの努力や自信を
踏みにじっているのかもしれないなあ、なんて。

さっき、鉛筆を削りながら考えてた次第です。
今自分は、誰かの最高傑作だったものを
カッターナイフで削いじゃってるのかなあ、とか。

もしも人間を加工して鉛筆を作る宇宙人がいて
地球は侵略されて、ぼくが鉛筆にされたとしても
宇宙人は、特に何も思わずぼくを削るのかなあ、とか。
まあぼく 体のどこも、別に自信作ではないですけれど。
なんか、そんな感じで妙に切なくなったりしていました。


これだけのことを言うのに前置きが長すぎました終わり。
文章を煮詰める前に書きはじめるからこうなる



★Web拍手お返事


>ふぐパンダと鬼きんぎょの想像がつかないので
 絵を描いて欲しいです。気になって眠れません。

結構いい声でしゃべる

 雑ですが、ふぐパンダはこういう感じでした。
 体に苔が生えたりしてて、もう少し 見た目に汚い感じです。

 鬼きんぎょは 夢の中でも、テレビで見たのと自分がなっただけ
 だったので、あんまりよく覚えてなくて書けませんでした。ごめんなさい。
 ですが 基本のフォルムとしては、
 概ね このふぐパンダと同じ感じです確か。

拍手[0回]


12_しじん/詩人___特にお気に入りです

お返事だけです。


★Web拍手お返事

>イルカとかペンギンとかみたいな海産物が何故か大好きでして。
 イルカの話はっ!?


 勿論、イルカも大好きですよ!1
 ただ、イルカというのは魚っぽい形だから、
 飼うとしても水槽なんだろうなあ、それに大きいし・・・
 みたいな理由から、小さい頃のぼくは
 どちらかというとイルカよりペンギンのほうを
 より愛していたような記憶があります。
 人間誰しも、死ぬまでに1度は、
 イルカに乗ってどこまでも海を駆けたいですよね。

 ちなみにシャチとかシロクマは、当時は嫌いでした。
 ペンギン食べたりするから。

拍手[0回]


11_ぞんび/ゾンビ___こういう「ジョブ落書き集」とは別で、「モンスター落書き集」みたいなのも描いているんですけれど。こいつがジョブのほうに入ってるのはおかしいですね。

携帯にうぉーたんのシール貼ったら
携帯がどっかいった

拍手[0回]


10_サッカーせんしゅ/サッカー選手___格闘家かいてたはずなんですが

そういえば今年 五月病の気配が全く無いです。
むしろやる気がメラメラ燃えています。
多分今のぼくの属性は火炎です。

やっと五月病ウィルスへの抗体が
ぼくの体内にできてきたということでしょうか。
いいことです。いや、いいことです。



そういえば、主人公の属性が炎とか光だったりすることが多いのは、
炎=赤い=暖色ということで、
明るかったり前向きだったりする色なイメージだからでしょうか。
炎=熱い=熱い!みたいなのもあるかもしれませんが、
青い炎をつかう主人公はあんまりいないような気がします。
青い炎をつかうキャラは、どっちかというとクールな二枚目ですよね。
色の占めるところというのは、意識してなくても
意外と多いものなのかなあ、なんて思いました。

うん、つまり、あれです。今日という日を記念して、
このブログのデザインを、なんか新しいものに変えようと思いまして
いろいろ探してたんですが、サイトの配色との兼ね合いやらなんやらで
結局今のままが一番いいや!ということで落ち着きました!
というお話でした。


魔王は大概、闇属性でしょうか、そういえば。
こないだバスの中で、

A「“灯台下暗し”ってどういう意味だっけ?」
B「え、分からんの?“灯台下暗し”っていうのはー、」
B「“光あるところには、闇がなくなることはない”みたいな」
A「あああー!」

って会話してる女子高生がいて
お前はどこの魔王だ って思ったのを今なんとなく思い出しましたが、
そういえば主人公の属性が光なことって少ない気がしませんか。
たまにヒロインが光だったりとかしますけれど、
あ、ちなみにさっきから「主人公」=「勇者」な前提で書いてますが、

勇者(主人公)    :炎
回復ジョブ(ヒロイン):光
魔法使い      :水ないし氷
武道家だか踊り子  :土ないし風

みたいなのが勇者だ!勇者パーティのあるべき姿だ!
って気がするんです。そう、どこかで思っているぼくです。
どうなんでしょう。どうなんなんだろう。
ていうかぼく ゲーム殆どしない人なので
同時に漫画とかも全く読まない人なので、
実際のところは、どういうのが一般的なのかとか
よく分かっていないんですけれども。

そもそもなんでゲームあんまりやらないのに
なんでゲーム作ってあまつさえサイト作ったのかとか、
色々突っ込まれるところはあるかもしれませんが。
昔はゲームいっぱいやってまして、
自分も作りたいなあ みたいに思ってたのが始まりで、
そんな幼い頃の淡い憧れだけを抱いて
ここまで来た感じですし、これからも行く感じです。

小さい頃の落書き帳なんかを時々見ると、
今のぼくのノートと大差ないなあなんて
時々、落書き帳からアイデアもらったりしてます。
なんていうか 成長してないなあって思います。


小さい頃、テレビかなんかでペンギンを見て、一目惚れして
というか、小さい頃からぼく
イルカとかペンギンとかみたいな海産物が何故か大好きでして。

ペンギンがペットショップでは売ってないのも知ってましたが、
何故か幼稚園ぐらいのある日「明後日ぐらい、入荷するに違いない!!」
って思って、その日からペンギン貯金をはじめました。

小学校はいる頃にはもう完全に ペンギンは店で売ってると信じてて、
希望に胸をふくらませて貯金を続けていまして
真実を知って絶望したのは確か小4のときでした。あほです。

んでもペンギン好きで、ぬいぐるみとか部屋に置いたりしてたせいで
ある日、ペンギンをカゴに入れまくる夢を見て、
それを ゲームにしたのがペンギンランドだったりするのです。
ある意味、小さい頃からの積み重ねなのです。
ペンギンは良いものです。
白と黒ならパンダのほうがマシだなんて
そんなことは決してありませんのです。


いや、っていうか何の話でしたっけ
話が超それた気がします
これはRPGの話でした






べつに、
今はただ時間の問題なんかであんまりできないだけで
ゲームももちろん好きですし
今はまだ入荷してないだけで
ペンギンももちろん欲しいです。


RPGの話に戻そうと思ったのですが、
なんていうか 話が逸れすぎたせいで
最後に書く予定だったオチを忘れました。

拍手[0回]

Copyright © メガ宵闇地獄X All Rights Reserved
Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
忍者ブログ / [PR]