忍者ブログ
わおーん
twitter
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

ブログ内検索
プロフィール
HN:
Muggy
HP:
自己紹介:
○▲■♥☆◆

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


なんかあったかくなってきたので、こんな夜には怪談だよね!というわけで
最近ときどきネットで怖い話とか怖い動画とか探してきては見てるんですけれど。

なんていうか、心霊スポットに行ったらなんか出た系のやつは、
まったく怖くないぜとはいいませんがあんまりドキドキしませんね。
個人的にはもっとこう、日常系のやつのほうが怖いです。
自宅のベランダやら押し入れに何かいるとか、そういうののほうが。


こういうのって好みの問題だとは思うし、優劣つける気はありませんけれど
わかりやすく、「近所に住んでて、怒ると超恐いネコ耳のおっさん」で例えてみますと、
(うさ耳でも可。その場合、尻尾をネコ尻尾からうさ尻尾に、
 語尾を「にゃん☆」から「ぴょん☆」に脳内補完お願いします。)

心霊スポットとか恐怖スポットいく系は、
ネコ耳おっさんの家に、勝手に忍び込んでカメラまわしてたら、
おっさんに見つかってめちゃくちゃ怒られる、というのに近い感じがするのです。
そりゃあ、怖いやついるところ行ってるんだから、いるだろ、と。
怖いですけど、想定済みといいますか、なるべくしてなってるんですよね。

対して、家のベランダに居る系は、普通に家で過ごしていて、
ふと窓を見たら、ベランダにネコ耳のおっさんのシルエットがある感じ。
やばいこれって、近所の「超恐いネコ耳のおっさん」じゃないの!?
とか思うんですけど、なんでそこに居るのかわからないし、意味がわからない。
理不尽というか、不条理というか、そういうののほうがぼくは怖いと思うのです。
玄関あけたらネコ耳おっさん!とかそういうキャッチフレーズが
あったようななかったような気もしますが、そんな感じです。

例えるとか言いながら実際のところ
「幽霊」部分をネコ耳おっさんに置き換えただけになってしまいましたが、
ぼくの言わんとする、ほんとうのぼく、内に秘めた心の叫び、魂のシャウト的なものは
たぶんみなさまにも伝わったと信じていますにゃん☆



★Web拍手お返事


「タイム・オーバーキルだ!!」
(二月的な意味で)

 「うわあああああ!!」


(悪ノリごめんなさい多分もうしません許してお願い)

 何のことか理解した瞬間吹きました。
 いい感じでぼくの毒電波に冒されておられますね。
 世界征服にまた一歩近づきました。

拍手[0回]

PR

→テスカトリポカ→カハク→クルースニク→クドラク→クジャタ
→タクシャカ→カイメイジュウ→ウコバク

→くがくどい で3月に入るつもりだったのに
ぼくの怠慢のせいでそこまで行かなかったぜ!



★Web拍手お返事


「爆弾を仕掛けたぜ」

 きゃあやめてッ!……つい最近のやつなのに、
 最初「いつの記事のかな?」って分からなかったのは内緒だぜ!

拍手[0回]


ヘルファイア獄炎藤「まだ分からぬのかッ!貴様の云う“正義”などッ……!
 所詮はただの言葉遊びの域を出ないものでしかないのだッッ!そうだろう!?

 答えてみろ、ジャスティス正義(マサヨシ)よ……ッ!」


ジャスティス正義「俺は……俺はッッ!!」



っていうところまで考えた。なにを?って聞かれると困ります。




★Web拍手お返事


ファンタジーで不思議な記事が面白くて時々ここへお邪魔しています。
 あの。・・・カテゴリーの「その他混沌」と「妄言」の境目は
 どのあたりにあるのでしょう。

 嘘八百や戯言は妄言、夢の話及びショートショートの残骸みたいな作り話は混沌、
 というのが境界線ではありますが、ぶっちゃけ適当です。
 とりあえず、その他混沌というのは、「ぼくが恥ずかしいと思うもの」
 の隔離用タグだと思っていただければ間違いないかもしれませんです。

 ので
 ぼくに嫌がらせをしたいひとは、適当なその他混沌の記事の一文なんかを
 コピペして拍手で送ったりするといいよ!おそらくもれなく悶絶します。

拍手[0回]


お好み焼きを焼いていたら正円のができたので、
ソースとマヨネーズを駆使して精巧な魔方陣を描いた上に、
不思議な呪文と共に、鰹節と青海苔を振りまきました。
契約の言葉を長々とぼそぼそつぶやいた後、最後に
「いただきます」と言ったらば。
煙が立ち上り鰹節はゆらめき、悪魔が召喚されたのです。

「汝か……。我を喚んだのは」
「我は堕天使レライエ……今後とも……~」

悪魔は魔方陣の上でそんなことを言っていましたが、
正直なところ、悪魔が見られただけでもう満足していたので、
ぐだぐだ言ってるのは無視してお好み焼きを食べようと、皿にとろうとしました。
そしたら

「ま……待てっ、それを食べるのはよせ、
 そんなことをしたら我が還れなくなるだろう!!」

とかなんとか言うのです。
このままでは、お好み焼きが焦げてしまうから、とか説得を試みましたが
悪魔は聞く耳を持ちません。
このままこの悪魔にジャマをされ続けていたら、
折角のお好み焼きは食べられなくなってしまい、そうなると、
あの恐ろしいもったいないお化けが来てしまいます。
最初こそ、話し合いで解決しようと頑張っていたのですけれど
お腹も空いて、だんだんイライラしてきましたので、
悪魔が余所見をしている隙に鉄板からお好み焼きを奪い取り、
オレサマ オマエ マルカジリ!とばかりに一口に食べてやりました。



それが、ぼくが先日から弓を携えた悪魔と同居することになったコトの顛末です。
………どうしよう、この人。

拍手[1回]


アーカイブの量が多くなってきてたのでプルダウンにして
カレンダーの下におきました。イエイ!こんばんは。

毎日ブログ書いてるつもりだったんですが、見たら1日おきにしか
書いていなかったみたいです。タイムリープこええ。

ゲームはあんまり進んでないし今日は特に書くことはありませんので、
ぼくのかくし芸であるねこの鳴きまねをして終わりにしたいとおもいます。


にゃー


以上です。似ていましたか?

この記事は、なにも実のあること書くつもりないくせに、
ただ定期的に記事を書いたという結果がほしいがためだけの
浅ましい猫の声の記事です。

拍手[0回]

Copyright © メガ宵闇地獄X All Rights Reserved
Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
忍者ブログ / [PR]