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人付き合いだとか、そういうのは、なかなかどうしてうまくいかないものですね。
色々なことが色々によくない毎日を送っています。
周りのよくない色々に押しつぶされそうで参っているのですが、向上心だけは
失わず、いつも持ち続けていきたいですね。
それは、きっと、周囲の人間とは関係なく、自分ひとりでもできることのはず。
彼等がいつか落ち着いて周りを見られるようになったときのために、今からでもなるべく、
なんかこういう感じに振舞っていようと思うのです。こんばんは。

---

TCG製作中の、うまくいかない事柄について愚痴の記事を書いていたら、
なぜか書いたことから順番に次々と解決してしまい、しまいにはここに書くこと
もう無くなってしまうという事件が発生。
年内になにかしら、ひとつ形にしてのこそうと思ってたんですが、
余裕で間に合わなさそうですね。「余裕で間に合わない」って言葉も変ですが。
もしかしたら、ペンギン4を無理矢理間に合わせるかも。

また、WWAをなにか完成させたいなと思うのですが、ちかごろのぼくときたら
いつまでも無駄に凝り続けてなかなか完成にせず、しまいにはダメにしちゃうという
負のスパイラルに陥ってしまっています。

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ベッドはぼくの宇宙船。まくらが操縦席で、くまのぬいぐるみは冒険の助手。
パジャマは宇宙服、寝っころがって、かぶる布団は超バリア。
部屋の電気を消せば、たちまちそこは宇宙のど真ん中!
ちいさいころはですよ。想像力が豊かだったよなあ、と思うのです。
想像のちからで、どんなものでも、たちまち楽しいおもちゃにして遊んで
ステキな毎日を過ごしていたではありませんか。
そうして遊んでいるうちに、いつしかぐっすり眠ってしまい、つづきはいつも夢の中。
朝起きたらもう元気だし、目の下に真っ黒いクマなんて、当然、ありませんでした。



それが、大人になった、今となってはどうでしょうか。
まくらもベッドも、お世辞にも、操縦席にも宇宙船にも見えないどころか
そんなこと、想像をして楽しむということすら忘れてしまっているのです。
夢を捨て、想像力を捨て、現実に存在するものだけが真実であるかのように
生きているわれわれというのは、あまりに惨めで哀れではありませんか。

想像では宇宙船ごっこができなくなってしまったちかごろのぼくといえば、
まくらを捨てて本物の操縦席を取り付け、ベッドは宇宙船に改造して、
毎晩宇宙服に着替えて寝ている始末。超バリアがチカチカまぶしくって
おかげでなんだか寝不足で、雇った助手も、毎晩呆れ顔です。



@TCG

できたようなできてないような。
一応、それらしい挙動自体はするようになったのですが、
なんかプログラムの内容があまりきれいじゃなくって、明らかに無駄が多そう。
絶対これもっと軽くていい方法があるに違いないよ!といった感じです。
詳細は、バックアップとってもうちょっといじってみて、できたらまたそのときに。

あと、やっぱNPC対戦も作りたいなーと思うので、そっちもがんばる予定です。
そうなると、敵キャラの、思考ルーチン的なものをどうしようかという話なのですが
賢くて強い思考ルーチンを作る、という、プログラムのことの難しさ云々以前に
ぼく自身もあんまりまだ、どういう挙動をすれば賢くて強いのかがよく分からない。
(あんまりまだとアンドロメダは似ていますね。)
なので一度、
「すべての行動を、するかしないかランダムに決める運任せNPC」
を作ってみて、そこからどうすべきか決めようと思います。
完全ランダムなので、何もいないマスにソニック撃つかもしれないし、
墓地がカラッポなのにハニカムキャリー呼ぶかもしれない、というレベルのアホの子でも
いないよりはマシなはず。キャラ名はマカフシさんにしよう。

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早朝です。連日徹夜のぼくです。おはよう。

極限まで疲れていると、座ったままとか立ったままでも寝てしまうじゃないですか。
ちかごろのぼくは、あの現象を活用して、立ったまま超かっこいいポーズで
寝られないかと画策しています。おはようございます。



ヘッドホンをパソコンにつないで、音楽をききながら作業をしていたのですが
音楽もおわって、ぼくの作業もおわって、ふうっと一息ついて
ぼんやり、今し終えた作業内容の画面をながめていたらですよ

何も再生してないはずのヘッドホンから、なんかノイズみたいな音が聞こえ出したのです。
耳とこすれる音かとも思ったんですが、ぼくが動かなくても音は鳴り続けるので違う。
よーく聞いてみると、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、と、なんだか荒い呼吸音のよう。
えっ何これ、息?ぼくの息の音かな?なんでヘッドホンで聞こえるの?
とか、思ったその瞬間いままでより一段大きな音量で

ジュルリ

と鳴り、それっきりもう、静かになりました。
最後のあの音は、どう考えても舌舐めずりのそれとしか考えられないような音。

・パソコンがぼくに欲情していた

・通りすがりの狼の幽霊

のどちらかにまでは絞りこんだんですが、一体どっちの声だったんだろう。

ぼくが座ったままうとうとしていて、半分寝て半分起きてる半覚醒みたいな状態になってて
自分の呼吸音をそういう風にとらえてただけでは?という説もあるようですが
それはたぶんちがうと思います。

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ただの日常の一部分だったり、あるとき誰かや自分が発した言葉だったり。

時が経って忘れてしまったようななんでもない記憶と別段かわり無い気がするのに、
なぜか忘れられず、いまでも鮮明に覚えている記憶ってありませんか?
普段から全然意識してないんだけど、時々突然ぱあっとフラッシュバックするやつ。

ああいう記憶って、実は人生におけるセーブポイントなんじゃないかと
疑っている今日このごろです。もしもぼくにとって非常に良くないことが起きたら
きっとあの記憶のどれかからロードして、やり直しているんじゃないか。
もしそうだとしても、不都合が発生したぼくは、古いデータをロードして
別の人生を歩みなおしたぼくについて知る術もなく消えてしまうのでしょうが。

ぼくの人生が、セーブ・ロードを繰り返せば、グッドエンドに到達できるとして
果たして「ぼく」は、そのスタッフロールを見ることができるのでしょうか。

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