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あんまりなにもできていないです。
何かする気力が残っているタイミングと、時間に余裕のあるタイミングが
近頃全く重ならなさすぎるのです。
絵もめっきり描けなくなったし微妙に八方塞がり気味です。ぼくはどうすべきなのか。



@TCG

・スキルの名称とかフォーマット的な物を、すこし改めました


《るてるてる》 (青)/3Hp

「たいあたりlv2」:上方向1パネルのユニットに2の物理Dmg
「にわか雨」:縦一列上の1パネルを「水たまり」にする

「怨ミ晴ラサズオクベキカ」
インクの目玉に雨粒ひとつ


---


パネル「水たまり」
属性:海
・このパネルにユニット/オブジェクトが存在する場合、
 このパネルは「ノーマル」になる。

---



水たまりは、海陣ユニットを出すのに使える「海」属性。
ユニットが乗るとノーマルに戻ってしまう、使い捨てパネルではありますが、
コスト(青)1つのユニットからポンポン作れるお手軽さ。
ふつうの海をつくる汎用フィールドマジック《大海洋》よりも軽いので、
海陣デッキでは文字通り“呼び水”にしたいところです。

ただしその性質上、同じ縦列が全部ユニットで埋まってたりすると
完全にすることがなくなるので注意。攻撃範囲もせまいことですし、
早めに次のユニットのためのコストとして使っちゃうのが吉でしょう。

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をかならず選出してくるものとして、以下に示す相手パーティと戦う場合
こちらが選ぶべき、もっともふさわしいと考えられるポケモン3体は
次のうちどれか。

みたいな試験を受ける夢を見ました。
モルフォンとドータクンとユキノオーって書いた気がします。こんばんは。



@TCG

・デッキは8個まで作れるよ!っていうふうだったんですが、
作り直した結果、なんか、99個まで作れるようになりました。すげー!
便宜上、99個って言ってますが、べつにこれ、上限はいくらでも増やせる予感。



で、ついでに


なにをどう思ったのか、ゲーム内のショップで、デッキケースを買えるように
なりました。全部のカードの絵柄分あります。
ここでカッコイイものを購入しておけばネット対戦時、お互いのデッキケースが
表示される!……ということもなく、完全な自己満足の世界です。



あきらかに不要な機能ですが、作っててすごく楽しかったよ!

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過剰妄想とその代償



・1日1カード

《ゆきこ》(水)(水)(1)/3HP

「アイスショット」:自分か相手のパレットの(氷塊)1つを支払い、
 任意のユニットかオブジェクト1体に3の魔法DMGを与える。

「みだれ雪」:各ドローフェイズ、相手のパレットに、「氷塊カラー」を1つ乗せる。
「氷雪召喚」:このカードは、規定のコストのかわりに、同じ数だけ
 自分か相手のパレットの(氷塊)を支払って召喚することができる。

(「氷塊カラー」:コストとして使用できず、所有者のターン終了時に2つ消滅する。)


雪シリーズは、相手のパレットに氷塊カラーを置いたり、それをコストにする
特殊なカード群。氷塊は、ふつうのカードのコストとしては支払えないカラーなので
たくさん置かれると非常にジャマです。

ゆきこはドローフェイズごとに自動的に氷塊を置くカード。
つまり、長く維持すればするほど、相手のジャマをできるわけですね。
コストに対してHPは3と非常に華奢なので、一度出したらなんとしても守り抜きたい
ところ。
複数体出せば相手のパレットを完全封鎖することさえできますが、
3しかないHPを、《祝福なき盾》などの半減系盾では守るのは難しい。
良い盾はコストも張るので、相手のパレットをつぶすつもりが自分のほうが
ジリ貧になる、ということにならないよう注意が必要です。



★Web拍手お返事


クロウズドの攻略清書中なんですが、どうしても○ルートがクリアできません……
 どこを見落としてるんだろう… あとmuggyさんとワードバスケットっていう
 しりとりゲームやってみたいですw
 (あるしろさん)


 クロゥズド攻略!作っていただけるなんて、ほんとにありがとうございます。
 ぼくは作者ぞ!○ルートくらいなら何も見ず一発でたどりつけるぜ!!
 みたいな感じで今さっきクロゥズドを久々に本気プレイした結果、
 見事、ゾンビヨーンと永遠に戦い続けるエンドになりました!!わーい!!!
 制作当時の資料とマップデータ本体をカンニングしたところ、善行のなかで難しいのは
ゲーム世界のお金をシン・バツの森のスパイに渡したあと、洞窟の詐欺師と話す
ポリゴン卿の手紙はスクエア卿のほうに渡す
ファイナルおの取得後、ミラの村の右の家内部から隠し通路でチェイに会いに行く
 (罪値が117613とかになるイベントの前に行かないとチェイ死んでる)

魔王と会話後、海オーシャンのねこと離さないと魔王と勇者のバトルが発生しない
 (=勇者スラッシュのイベントも発生しない)

 (とてもネタバレにつき白字・反転で見られます)

 あたりのどれかでしょうか。

 ワードバスケット調べたのですが非常に面白そうですね!これはやってみたい。
 何気に、カードゲームとしりとりの相性ってとてもいいように思います。

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まいにちがねむい



・1にち1かーど

去年のうちに、全部の色から2枚ずつを例に出しつつ、色の特色とかを説明する、
というのが終わったので、これからはこう、制作中に適当に目に付いたやつとか、
昔に画像だけアップロードしていたものの紹介しないまま終わったやつとか、
そういった紹介する理由が特にないやつを節操なく適当に出していきます。
正直現時点でももう、実装予定にぜんぜん追いついてないのですけれど。



《祝福なき盾》(1)
マジック-カウンター
相手ユニットの攻撃時、隣接するユニット1体が受ける物理ダメージを半分にする。


このカードゲームにおける、汎用防御カードです。
魔法ダメージは防げず、物理ダメージも「半分にする」だけなので、
残りHPが少ないユニットを守れないことも多い、あまり強くない盾です。
各色に存在する、《ダークシールド》とかの属性シールドのほうが優秀なのですが、
このカードはコストが(1)で非常に軽いのと、どの色のユニットも守れるのが強み。
(ダークシールドはじめ属性盾は、それぞれ同色のカードしか守れないという効果が
紹介のあとで追加されることとなりました)

とはいえ、まあ、べつに盾はデッキに必須というわけではないし、実際のところ、
使いどころも結構むずかしいので、
「俺は攻撃一辺倒が好きだぜ!!」
なんて人は、わざわざデッキに盾のためのスロットを割く必要というのはなさそう。
盾はカウンターマジックで使いきりですが、同じコストなら装備系のほうが
良い働きをしてくれる場面も多いので、そのへんは選択になるでしょうか。

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雪がすごいことです。こんばんは。窓に雪積もってて外見えないぜ!
雪が屋根に四角くどっさりつもってる車を見るとイワパレスを思い出しませんか。



@TCG

前回書いたルール変更につきまして、既存のカードの効果なんかも
いくらか変更・調整が入りました。

・効果「ハーモナイズ」
 同パネル上にマジックをプレイできるというのは変更なし。
 さらに、そうした場合そのマジックのコストを、
 同パネルのハーモナイズ持ちのコスト分だけ軽減されるというように変更。
 いわば、マジックのコストを先払いして場に置いておくような感じで、
 以前よりもやたら強力な効果になりました。



・1Day☆1Cards


《マグマウェーブ》(赤)(赤)(1)
マジック

・発動パネルの横一列すべてのユニット・オブジェクトに魔法3DMGを与える。
・発動パネルの横一列すべてのパネルを「荒地」にする。

赤のマジックです。この「マグマウェーブ」は、横列のカードにダメージを与えつつ、
ついでにそのパネルを焼け野原にしてしまうというカード。

赤は以前書いたものに加え、アンチ地形効果ともいえる特徴を備えています。
相手の作る「海」だとか、「森」だとかのようなものを焼き払って、その恩恵を
受けさせないわけですね。
ちなみにこのゲームにおいて、波とか風といったモチーフの効果は「横一列」、
カミナリとか雨とか塔といったものは「縦一列」、のような感じで、
なんとなくそのものっぽい範囲が設定されています。

拍手[2回]

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