忍者ブログ
わおーん
twitter
カレンダー
04 2026/05 06
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

ブログ内検索
プロフィール
HN:
Muggy
HP:
自己紹介:
○▲■♥☆◆

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


うううううるあああああおらっしゃああああいえああああああああ!!!

昨日の夜寝る前にちょっとだけHSPをさわって
「よしじゃあ今日はこの処理だけ作ったら寝よう」
って思ってたのが、予想外にうまくいかなくって
格闘してたら朝になっていました。
5を2回足させるだけのつもりのところで、何故か「74」とか出たり
数値上は2なのに表示すると1って出たり
なぜか装備している装備が、全ての装備品の攻撃力の合計値を得ていたり
あきらめて寝ようにも、それらが脳を占領して寝るに寝られず。
今宵画面の闇の上を踊った、repeatとloop、配列変数の円舞曲(ワルツ)。
雪と水の色の螺旋。無限の力を得るわんわんパンツ(装備品名)。
たった13行の狂乱。
およそ9時間にわたる暗黒の死闘を、ぼくは今ここに制したのです。
やったぜ!!

原因は
「C=A+1」
の、たった1行が足りなかっただけでした。
ゲームをつくるのは、むずかしいですね。

拍手[0回]

PR

旅行してきました。こんばんは。嘘です。
ぼくは嘘をつきます。
愛染とした雰囲気のなか毅然とした態度で公然で平然と嘘をつきます。
周りの人は騒然とするわけでもなく凝然としています。
全然悪びれず自然に嘘をつくので俄然、安全に完全犯罪ができます。
事前に安全を確認するのが最善ですね。

改善すべきと以前から漠然と思っていますが
全然で残念です。



「ぜん」のつく単語をいくつ使えるかゲームを1人でやってたのですが
突然飽きました。なので当然不自然な終わり方です。
まだまだ真剣にやればもっと続きそうでしたが敵前逃亡します。
縛りを設けつつ理路整然とした文を維持するのは難しいですね。

拍手[0回]


道に剣が立ってて
春だし、生えたのかな?とおもったのですが
よく見るとそれは、全ての悪をなぎ払う伝説の勇者のつるぎでした。
地面に、深々とぶっ刺さっていました。

通りかかる人たちが次々と
「その剣は勇者にしか抜くことができないぜ!」
「その剣は勇者にしか抜くことができないぜ!」
「その剣は勇者にしか抜くことができないぜ!」
「その剣は勇者にしか抜くことができないぜ!」
って言うので、じゃあぼく、勇者だし、抜こうと思って
引っ張ったのですが、びくともしませんでした。
最初は、この剣がニセモノだから、勇者なのに抜けないのかな?
とおもったのですが、あまりにも抜けないので、だんだん、
もしかして、ぼくは勇者じゃないのかもしれない……という
ネガティブな思考が脳を支配し始めました。

こんなことばかり考えていちゃあ、抜けるものも抜けないぜ
とおもったので、一旦諦めて、剣にもたれてお弁当を食べたり
ギターを弾き語ったり、ちょうちょを追いかけたりしました。
一服して、よし、そろそろ抜けるかな?とぼくが立ち上がったその時
突如、暴走トラックが突っ込んできました。

あぶない!とおもったのですが
トラックは勇者の剣にぶち当たってとまりました。

なるほど、暴走トラックは勇者じゃないですから、
どんなに勢いよくぶつかっても、剣は抜けたりしないというわけでした。
また、暴走トラックは全ての悪に含まれていなかったようで、
剣によって傷つけられないので、こわれたりもしていませんでした。
「すごいね」
っていって、暴走トラックの暴走運転手さんと一緒に
勇者の剣の前で記念撮影をしました。

そこへ、暗黒魔王デスダークデビルが現れました。
暗黒魔王デスダークデビルには以前、ぼくが勇者だと言ったことがあるので、
勇者の剣を抜こうとしているぼくを見るなり、あせったのか、
究極の暗黒大魔法・デスダークインフェルノをぼくめがけて放ちました。

あぶない!とおもったのですが
究極の暗黒大魔法・デスダークインフェルノは勇者の剣にぶち当たってとまりました。

なるほど、究極の暗黒大魔法・デスダークインフェルノは勇者じゃないですから、
どんなに勢いよくぶつかっても、剣は抜けたりしないというわけでした。
また、究極の暗黒大魔法・デスダークインフェルノは全ての悪に含まれていなかったようで、
剣によって傷つけられないので、こわれたりもしていませんでした。
「すごいね」
っていって、暗黒魔王デスダークデビルと一緒に
勇者の剣の前で記念撮影をしました。

そこへ、パワーショベルくんがやってきました。
パワーショベルくんは高校の同級生で、工事車両です。
高校卒業後、ピアニストになる夢を追いかけて東京に出て行ったきり
ぼくとは連絡をとりあっていなかったので、久々の再開でした。

やあパワーショベルくん久しぶりだね!なんて、再開をよろこぶあいさつもそこそこに
すぐそこに生えている勇者の剣の話をすると、
「Muggyは勇者なのに、抜けないのはおかしいピカ」
といわれました。
ぼくもそうおもうけど、ゆっくり時間をかけて、自分のペースで
抜いていくつもりだよ、という風に言ったのですが、パワーショベルくんは
「そんな悠長なことをしていたら、知らないあいだにほかの
別に勇者じゃないやつに、抜いてもっていかれてしまうかもしれないピカ」
と言うのです。
勇者じゃないやつに、剣が抜けたりするのかな?とおもったのですが、
よく考えれば、勇者のぼくが抜けない時点で、すこしおかしな勇者の剣です。
なにかの手違いがあってもおかしくないとおもえてきて、
怖くなってきました。

どうしよう、とあせるぼくに、パワーショベルくんは
「名案があるピカ!」とピカピカ言い、
いきなり地面を掘りはじめ、勇者の剣を、
周囲のアスファルトごとえぐり取ってしまったのです。
「これを家に持って帰って、毎日少しずつ抜いていけばいいピカ」
と言って、パワーショベルくんは勇者の剣をぼくのほうに放りました。
すごい!さすがはピアニストというだけのことはある!
とおもったのですが、飛んできた勇者の剣の柄の部分が
ぼくの頭におもいっきり当たって、痛い目にあわされたのが残念でした。
あとで見たら、こぶができていました。
パワーショベルくんにお礼を言ったあと、
アスファルトの塊に刺さった勇者の剣を引きずって、
ぼくは家に帰る道をいそぎました。

最初のうちは、がんばって家まで運ぼうとおもったのですが
途中まで行ったあたりで、重くて疲れてしまって、
単四ちゃんの家の前を通りかかったとき、そうだ、単四ちゃんの家に
しばらく置いておいてもらおう、とおもいました。
単四ちゃんは、電池で、体には濃水酸化カリウム水溶液が流れている、
単四のニッケル水素充電池で、女の子で、ぼくの友達です。

単四ちゃんの家はマンションだったので、エレベーターで単四ちゃんの部屋まで、
勇者の剣を持っていきました。
単四ちゃんはこの剣を見たら、すごい!とほめてくれるかな?とおもったのですが
チャイムを鳴らして出てきた単四ちゃんは、剣を見るなり、
勇者の剣だよ!とか、ぼくが説明する間もなく
またこんなもの持ってきて!と怒りました。ぼくはがっかりしました。

とりあえず部屋の中に運び込もうとおもったのですが
アスファルトのカドが引っかかって、入りませんでした。
単四ちゃんがいつまでもうるさく怒るので、ぼくはあきらめて家に帰りました。

ぼくの家のドアはちょうど、アスファルトの塊と同じ形だったので
ピッタリ中まで入りました。ベッドの上に置いたのですが、
塊は土がついていてきたないし、場所をとるので、なんだか嫌になってきました。



ぼくは前にMTGをよくやっていて、その時使っていたデッキが
相手のデッキを削って、なくしてしまうタイプだったので、
そのMTGのデッキで、アスファルトをこすってみました。
すると、上手くいって、アスファルトはみるみる削れて、無くなってしまいました。
カードが傷ついてしまうかな?とおもったのですが
ちゃんと二重スリーブにしていたので大丈夫でした。

そのあと、よく見たら、勇者の剣を抜かずして、
勇者の剣を手に入れたっぽいことになっていることに気がつきました。
鞘がないなあとおもったのですが
魔法で出しました。




★Web拍手お返事


(T),このWeb拍手を生贄に捧げる:対戦相手1人を対象とする。
 そのプレイヤーはあなたのコントロールする文字列をコントロールする。


対戦ツールが無かったら、作ればいいのさ!
 とリア友にいわれちまちま作成中です。
 1ソフトでMTG,ポケカ,遊戯王,DM,ついでにトランプ,UNO遊べるものにしたいですね。
 とある仕組みで権利関係はパスできそうなので。
 出来なかったらどうしよう・・・。
 
(@スラピーさん)

 署名忘れなんてものともせずしれっと書き足しましたよ!
 署名とMTGというとラヴニカブロックの各ギルドの調印を思い出します。
 あの世界観は中二病に響きまくりでした。

 ソフト、権利諸々のこともですけれど、
 そんなに色々作るのすごい大変そう……とか思ってしまいました。

拍手[0回]


ゲーム作ってます。今日はお返事だけ。



★(T):Web拍手お返事はターン終了時まで先制攻撃を得る。


嫌な先生クリーチャー「根暗樽」・・・。
 先制はやっぱり白騎士のイメージが。
 ぜひ今度対戦したいです。(スラピー


 昔はデッキ・手札破壊大好きっこで、道を歩いていても
 「あっあれはハンデス王子だ!ボクの手札もすててください!!」
 「キャー、ライブラリを削るためだけに生まれてきた男よ!」
 とか言われていたのですが、今当時のデッキをさわってみたら
 全然楽しくなかったんだぜ……人ってかわるんですね。
 ネット対戦ツール的なものってあったりするのでしょうか>対戦


Muggyさんの次なる先制攻撃に期待します。

 「先制攻撃」って、字面がもうわくわくしますよね!

 なんも考えずに「先生の~」とか書いてたけど
 あとで見たらすごい恥ずかしかった。

拍手[0回]


タイトルをつなげて文章にするやつは、
脳内ぼく会議で「飽きた」「面白くない」「~た が多いよ……」
が過半数を超えたため打ち切りになりました。
Muggy先生の次回作にご期待ください。

「せんせい」って何度変換しても「先制」になってウォアー!ってなった
先制というとネクラタルのイメージがものすごく強いです。
あとはMTGじゃないけどコンス、ヤツフサ、スレイプニル、ビャッコとか。
「187クリーチャー」っていうのは「いやなクリーチャー」と読むと思ってた




@7

顔グラがんばって描いてたんですけどやっぱ無理ですぜこんなの
ドット絵も、ナナメなので難しい……。


戦闘システムそのほかを練り直してたんですが
5*5のマップで最大3対3、っていうのでいいような気がしてきました。
狭いマップで人数多め、ていうのはFM!とかとは真逆を行くスタイルですが

なんかまだ全然進んでないのですが、ちょっとずつ色々決めていっています。



勇者ステラ。

舞台となるトワイラ王国(仮)の第一王女。
身体能力などは一般市民にも劣り、重い装備などもちろん持てず、
ただの木の棒ですら重そうに振りかぶり、ジャンプすらまともにできないが、
その身分ゆえに、他の勇者と比べて異常なまでに優遇されている。
特に金銭面では、親バカな国王から定期的に莫大な資金や貴重品が送られてくる。

剣は「散財剣」。
所持金を撒き散らして、前方一直線の敵に金額分の絶対ダメージを与える。

拍手[0回]

Copyright © メガ宵闇地獄X All Rights Reserved
Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
忍者ブログ / [PR]