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夢に出た。

山を切り崩してレジャー施設を作るとかで
たぬきの家族が棲家をおわれていてかわいそうでした。

あと、そのレジャー施設内で、工場長、

「超巨大・超強力電磁石のパワーで健康になろう!1」とかいう
胡散臭いイベントを開催していて、
ステージには見上げるほどの巨大な電磁石が置かれていて、
その前には数百人の一般人。

「電源を入れるとすさまじい磁力によって健康になります!!」
とか説明してるんだけど、結構たくさん、金属のアクセサリーとか、
してる人いるし、ちょっと前にパチンコ玉一気飲み大会とかに
参加してた人も混ざってるしで、これ電源いれたら大惨事にならないか!?

っていう夢でした。


これからしばらくの間、宿敵は工場長になりそうです。



★Web拍手とお返事における云々


電池の話を見ていて鉛蓄電池は肝っ玉が座ってるおばちゃん役か
 主人公を見守る渋いおっさん役かの考えが自分の中で対立してるので
 Muggyさんの意見をぜひ聞きたいです。


 パッと思ったのはおっさんの方でした。ポケモンでいうとRSの四天王の
 ゲンジとかがそれっぽいかなーとか。けど、おばちゃんも捨てがたいですね。
 あと個人的には、若き実力者みたいなポジションも悪くないかなあとか思います。
 若きというのはあくまでも、おっさん/おばちゃんと呼ぶほどでもない位の年齢で。



 登場人物とかアイテムとかがぜんぶ電池のゲームがあったらやりたいですね
 ダンジョンの中層ぐらいで、継ぎ足し充電してくる雑魚敵がいっぱいいて、
 パーティメンバーが続々と状態異常:メモリー効果にかかって苦しみたい。

 多分電荷=HP兼MPみたいな役割なので、なるべく絶やしたくはないけど、
 継ぎ足し回復してるとメモる(メモリー現象にかかる)ので、難しいところ。
 っていうゲーム。なので、意図しないタイミングでこちらに回復をしてくる
 雑魚敵とかは大層ウザい。

 電荷が尽きても、充電すれば回復するので、エリクサー的なアイテムは不要。
 味方電池が戦闘不能になっても、バトル終了後にでもゆっくり充電すれば
 いいので、むしろ1戦1戦が全力投球。

 あれっ、意外と面白そうかもしれない……。
 鉛さんはかなりの変則強キャラですねきっと。

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今日の朝 なんか、実習とかの時に倦怠感がすさまじかったので
このままだらだらやってても課題まともに仕上がらないだろうなあということで、

ここは、課題を仕上げ、市場に流しているとある工場。
ただひたすら単純作業ともいえる課題をこなし続けているのは、工場内の
意思をもたないロボットたちであった。

ぼくはそのロボットの中の一人。今までずっと、他のロボットたちと同じように
課題をこなし続けていたが、ある日自我が目覚め、こんなことをしていてはいけないと
革命を起こすべく立ち上がったのだった。

みたいな妄想をはじめたんですよ。

自我を持った今、ただ一人で工場を抜け出すのはたやすいが、
仲間たちを見捨てていくなんてとてもできない。
しかし、いくら話しかけても、意思の無い仲間たちは返事をしない。
ぼくは全てのロボットたちと共に悪しき工場長に反旗を翻すべく、
その時までは、あたかも自我など持たないかのように振る舞い、
他と同じようにただ単調に課題をこなし続けるのであった。

っていうところまで考えたあたりで実習終わったんですが。
なんか考えてるうちに設定がいろいろ膨らんできて、
だんだん工場長が本気で憎くて憎くて仕方なくなってきまして
憎悪をモロ表情にだしながらお昼ごはん食べていたように思います。

休み時間の雑談も半分ぐらいしか頭に入ってこなくて、というのも、
ぐだぐだどうでもいい会話をしている間、脳内でぼくはついに
工場のロボットたちを目覚めさせることに成功し、
一週間後の深夜PM11:00、メンテナンスで工場内の機器が
いっせいに止まる日を見計らい、工場長に反乱を起こすという計画を
練っていたので、仕方ないことではあります。

午後の実習の説明中に脳内では一週間ぐらいたってて、
いざ決戦のとき、みんな一度は工場長を追い詰めるものの
命乞いに油断した刹那、悪しき工場長による卑劣な罠にかかってしまい
次々と破壊されるロボットたち。高笑いしながら工場長は逃げてしまいました。

今日もし移動中

「工場長マジでどうしようもねえな!」

とか言ってた人を見かけていたとしたら、多分それはぼくです。

リアルタイムのほうのPM4:40分ごろ、工場長は、社員たちをも裏切って
工場の利益を全て我が物にしようと、工場で開発されていた最新のなんかを
持って逃げようとするのですが、足をすべらせて工場の装置の中に転落してしまいます。
ぼくと共に後を追うロボットたちや社員たち。

ついに決着がついたのが、PM7時過ぎ。帰りの電車にて。
その装置は、今日の昼ごろ、壊れていないのに工場長のストレス解消目的で
バラバラにされてしまったロボット、アントニーのAIが移植されたプレス機。
工場長は息をもつかぬ間に、ペシャンコにされてしまいました。

「やっぱり、工場長みたいなやつは、結局ああいう最期を迎えるんだねえ」

って言ってみたら、友人に一言

「はあ?」

て返されました。



一応最低限の日常生活は過ごしつつも、
ものすごい勢いで脳内に妄想ストーリーを展開しつつ
ぼくは現実よりもむしろそっちを意識した場合おもしろいのか

っていうのを試した結果こんな感じだったのですが
面白くないわけではないですがやめたほうがいいなあと思いました。

あと
割愛したのでいまいち伝わりませんが、工場長は本当にとんでもなく
悪い嫌な奴でした。やっぱり最期にしっぺ返しを食らうものなんですね。

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友人としゃべっててまたしりとりいくつかできたので公開します。



【スピードしりとり】
用意するもの:ストップウォッチ2こ

向かい合うプレイヤーは、互いにストップウォッチ(以下SW)を1個ずつ持ちます。
ジャンケンで先攻後攻をきめたら、後攻プレイヤーは好きなタイミングで、
「スタート!」の合図と共に自分のSWで計測をはじめましょう。
スタートの合図があったら、先攻プレイヤーは単語を言います。
で、単語を言ったプレイヤーは同時に自分のSWで計測をはじめ、
もう1人は自分のSWを一時停止します。これを繰り返すのです。
先に、自分のストップウォッチのカウントが1:00を超えたほうが勝ちです。


例:

B「スタート!」(B計測開始)

A「りんご!」(A計測開始)(B停止・2.50秒)

B「ごま!」(A停止・1.25)(B再開・2.50~)

A「ま……ま……マント!」(A再開・1.25~)(B停止・10.26)

(Aはてこずって、答えるまでに時間がかかってしまったので、
BのSWのカウントがだいぶ増えてしまった)

B「トラウマ!!」(A停止・3.08)(B再開・10.26~)

A「マ……またマ……」



A「……あっ、マスタード!」(A再開・3.08~)(B停止・55.85)

(はやく答えないと、どんどん相手のカウントが増えてしまう!)

B「ドラマ」(A停止・4.11)(B再開・55.85~)

A「またマかよ!!ああもうええと……」(B・59.99)

B「タイム・オーバーキルだ!!」(Bのカウントが1.00.00経過)

A「うわあああああ!!」

相手SWが1分超えることで負けることをタイムオーバーデス(TOD)と呼びます。


要は、将棋とかチェスの試合で使う制限時間のタイマーみたいなことを
ストップウォッチでやるしりとりです。文章で説明するとよく分かりませんね!
追加ルールとして、
「8文字以上の単語を言ったら、相手SWのカウントを0にもどせる」
というのもあります。相手がそろそろ1:00.00に達しそうだなあと思ったら、
ちょっと時間をかけてもいいので、なんとか8文字以上の単語をつかえば
今までのロスを白紙に戻してしまえるというものです。
これをリミットブレイクと呼びます。

これをされた方はたまったものではないので、45秒あたりから、
相手にリミットブレイクされないような語尾で返すといいかもしれません。
相手のSWを見ることはできないので、そこはこれまでの展開と、
自分をSWを参考に概算するとよいでしょう。

しかし、普通にやっていれば、自分のSWが45秒ぐらいになっている時点では
おそらく相手も同じぐらいなので、相手を警戒するより、そもそも自分が
TODで負けてしまわないように、リミットブレイク用の単語(ブレイクスペル)
を考えはじめなければいけません。これでは下手をすると負けるので、
戦略として「クイックブレイク」という戦法が大事になってきます。

クイックブレイクとは、早い段階で一度リミットブレイクをしてしまい、
相手との差を事前になるべく広げておく戦法です。
例えば、お互いまだ10秒ぐらいだろう時にリミットブレイクすれば、
相手10秒自分0秒の状態で相手にターンを回してしまうことができ、
結果、10秒+αのタイム・アドバンテージが得られるのです。
こうすれば、終盤でも、10秒分の余裕を持って攻められるので、
少し考える時間をとって、難しい語尾の単語を連発して押すことができます。

しかし一つのセオリーであるクイックブレイク戦法にも、弱点はあります。
それは、早い段階でブレイクスペルを1つ使ってしまうという点です。
ブレイクスペルは文字数が大目で、簡単に思いつくものではありません。
また、終盤になると、相手は、こちらがブレイクスペルの使いにくい語尾で
攻めてくる可能性もあるのです。
また、58秒のときに使うのと、20秒のときに使ってしまうのとでは、
回復量としても些か少なくなってしまいます。

故に、クイックブレイクは、ワイズマンビート戦法に滅法弱いといえるのです。

ワイズマンとは賢者の意。ビートとは殴ること。賢者が殴る。つまり、
ワイズマンビートとは、少々時間を使ってでも、ひたすら難しめの単語や語尾で
攻めて、相手に長考を強いることで勝利しようという戦法です。
「ル攻め」や「アグレッシブカウンター」など、通常のノーマルなしりとりでの
セオリーをそのまま使えるため、使いやすいのが強みでもあります。
クイックブレイクは、序盤に「ブレイクスペル」でアドバンテージを稼ごうという
戦法。なので、序盤から息つく間もなく猛攻をしかけるこの戦法が相手だと、
なかなかブレイクスペルが唱えられないのです。

ローレベルという戦法もあります。これは、「ムシ」や「エビ」、「ネコ」などの、
短い単語を重点的に使うというもの。短い単語は単純に、詠唱時間も短い上
長い単語に比べて思いつきやすいので、とにかく相手のSWを回させません。
考える時間が他より長いワイズマンビートなどは、絶好のカモでしょう。
速さで稼いだアドバンテージを失ってしまう、クイックブレイクは苦手です。

「蛾」や「目」、「火」、「田」などの1文字の言葉を積極的に使う、
ローレベルカウンターというのもあります。1文字単語は速いと同時に
相手に同じ語尾を返せるのが強みですが、数が少なく語彙が尽きやすいのと、
「ル」「リ」などのメジャーなアタッカーに対し無力なのが弱点です。



以上のように、いくつか戦法を紹介しましたが、勿論、どれか1つに絞って
戦うというのではなく、状況に応じて切り替えながら戦うことが大事になります。
相手がローレベカウンタと分かったらすぐさまワイズはやめるべきでしょうし、
流れをつかまれたら一旦クイックブレイクで仕切りなおすことも必要になるでしょう。
コロコロ変えてばかりでは、各戦法の本来の効果が出し切れないので、
多少分が悪くても使い通さないといけない場面もあるかもしれませんが。



【ダイスしりとり】
用意するもの:六面ダイス2つ

基本的には普通のしりとりですが、自分の番、単語を宣言する前に、
六面ダイスを2つ振ります。出た目の合計の文字数の単語しか
宣言できない、というしりとりです。

運ゲーなので戦略要素はあまりありません。



【チェーンしりとり】

単語に単語を3つまで連鎖させることのできるしりとりです。
どういうことかというと「りんご、ゴリラ、ラッパ!」みたいに
一度に最大3つまで、自分のターンで言えるので、
ある程度狙った語尾を相手に渡すことのできるしりとりです。
性質上、普通のしりとりより語彙の減りが早いのもポイント。

「ルール、ルーブル、ルノワール!」みたいなル大量消費カウンターも熱いですね。



【ライディングしりとり】
用意するもの:自転車2台(変速が3~6段ぐらいある自転車推奨)

自転車で並走しながらしりとりをします。基本は普通のしりとりです。
第一コーナーを取ったほうが先攻。
スタート時はギヤを1番軽いものにしておき、毎ターン、互いに1つずつ
ギヤを重くしていきますこれをスピードカウンター(SPC)と呼びます。

自分のターン、ギヤを任意の段数軽くする(SPCを取り除く)ことで、
特別な効果を使うことができるのが普通のしりとりと違う点です。
発動するときは、ちりんちりんを鳴らすと分かりやすくていいです。

ギヤ1段軽く:同じ行の好きな文字を使える(語尾「あ」なら「あいうえお」全て可に)

ギヤ3段軽く:一度使った単語を再び使える

ギヤ5段軽く:語尾関係なしに好きな単語を使える

といった具合。任意で増やしたり減らしたり内容変えてもいいですね。
自転車によってはSPCが3までしか貯まらなかったりそもそも変速なかったり
しますが、それはマシンの性能だと思ってください。しょうがないです。

ちなみに、途中で止まったり、こけたり、走れなくなったプレイヤーは
しりとりを続行できなくなったとみなされ、敗北するので注意。





どれも一切テストプレイはしていないので面白いかどうかは知りません。
スピードしりとりとか、妄想であそこまで書きなぐりました。

たぶんダイスとチェーンはそれなりに遊べるはず。
ライディングは公道でやったりすると迷惑だし何より危ないので、
実際に遊ぶのはやめてください。公道じゃなくても。



★Web拍手お返事

「はじめに」ありがとうございました!
 鳩と電波を伴ってその内トライさせて貰います


 こちらこそ、ご指摘どうもです。
 ふうせんに手紙つけて飛ばしてみてもいいかもしれません。
 大事なのはどう伝えるかじゃなく、何を伝えるかなのですね。
 かっこいいことを言ってみました。


グスターヴがギュスターヴに見えてびっくりしたサガ好きさん。
グスターヴがギュスターヴに見えてびっくりしたサガ好きさん。

 好きさものすごく伝わりました。サガシリーズやったことないんですが
 興味はものすごくあります。
 世代だったんだけど当時あんまりゲームやってなかったからなあ……

 ちなみに元ネタは、WikiPediaでプロミネンス調べててみつけた
 グスターヴ・キルヒホッフ/Gustav Robert Kirchhoff (2)(青)(青)
 という物理学者。ギュスターヴとも読むかも。分からんですけど。

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ぼく「なー、なんでお前の名前ってさ、!田って書いてウエダって読むの?」

相手「ちげえよそんな字書かねえし読まねえよ、斉藤って書いてサイトウだよ!」

ぼく「そうなの?知らなかった。じゃあ、なんでお前そんなところにいるの?」

斉藤「ここに立ってたら、周りがいつの間にか池になってたんだよ、出られない」



放送「まもなく予選の受付を締め切ります、参加者はお早めにお急ぎください」



ぼく「じゃあ行ってくるわ最低」

斉藤「最低じゃねえ斉藤だよ!」



ぼく「参加受付ここですか」

受付「そうだよ、Muggy予選参加するの?じゃあこの用紙に名前を書いて」

ぼく「わかった」

受付「ほらほら急げ、7,6,5………」





ぼく「ぎりぎり名前書き終わらなくて間に合わなかったから戻ってきた………」

斉藤「そうか」

受付「おいMuggy、アイス買ってきたから食べながら釣りしようぜ」

ぼく「よっしゃ、サカナ釣れたら、あそこにいる!田になげてあげよう」

斉藤「いらねえし、!田じゃねえよ!」




っていう夢を見た。

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燃ゆる暁ベアルソン
「そうだ!見よ!これが“プロミネンスバトル”だ!!
まともな戦いをしない小賢しい敵と対峙したら、この戦闘に持ち込め!
これこそが、我々“プロミネンスコーポレーション”の真骨頂!
背中のボンベは飾りじゃない、相手の土壌を跡形残らず焼き尽くすのだ!」



プロミネンスコーポレーションは都市部にそびえる魂と炎の秘密結社です。
社員は、心臓にポンプが仕込まれていて、心拍数があがると
一時的にその思考能力と身体能力の一部を犠牲にすることで、
これまた体内に仕込まれたチューブ内の気圧を上げることができます。
気圧が一定を超えると、背中に移植されたボンベのノズルからガスを噴射し
相手の周囲をガスで覆い、擦ったマッチを投げつけ爆発させるのです。

彼らは専ら、街に生い茂る暗黒草や暗黒木を退治したり、
秩序を乱す暗黒人間や、地下空間を占拠する暗黒建物を退治することで
町の平和を守っている正義の味方です。ガス工事なんかもお手の物なので
町のみんなの人気者です。暑苦しい彼らプロミネンスコーポレーションのヒトは、
いつしかそのまま「ヒート」とだけ呼ばれるようになりました。


主人公は、ある事件に巻き込まれて脊髄を失った少女。
意識混迷のところをヒートの1人に拾われ、命を救うため
ポンプとボンベを体に移植され、ヒートとなります。
敏腕ヒートであり、「燃ゆる暁」の異名を持つベアルソンや
変態だが優秀な司令塔カリスト、オイル式ヒートのインザーギ、そして
ボンベを持たず、火炎放射可能なレッドドラゴンなど
さまざまなヒートたちとともに、なくした記憶と事件の真相に
せまるため、日々ヒートとして活躍するのです。

しかしそんなある日、プロミネンスコーポレーション社長・グスターヴの
危険な野望を知ってしまい、それを阻止すべく、会社に戦いを挑むことに。

かつての同僚たちと熾烈なプロミネンスバトルを繰り広げ、
死屍累々を乗り越えて主人公が見たものとは……!?





「なにっ、プロミネンスバトルだと……!?
 くそう、さてはお前プロミネンスコーポレーションか!」

っていう一文を思いついて過去記事を改変した。ごめんなさい。
こういうゲームを作るよとかそういうのでは一切ありません。
サイコグローブといえばヘルファイヤー強すぎませんかあれ。

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