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人付き合いだとか、そういうのは、なかなかどうしてうまくいかないものですね。
色々なことが色々によくない毎日を送っています。
周りのよくない色々に押しつぶされそうで参っているのですが、向上心だけは
失わず、いつも持ち続けていきたいですね。
それは、きっと、周囲の人間とは関係なく、自分ひとりでもできることのはず。
彼等がいつか落ち着いて周りを見られるようになったときのために、今からでもなるべく、
なんかこういう感じに振舞っていようと思うのです。こんばんは。

---

TCG製作中の、うまくいかない事柄について愚痴の記事を書いていたら、
なぜか書いたことから順番に次々と解決してしまい、しまいにはここに書くこと
もう無くなってしまうという事件が発生。
年内になにかしら、ひとつ形にしてのこそうと思ってたんですが、
余裕で間に合わなさそうですね。「余裕で間に合わない」って言葉も変ですが。
もしかしたら、ペンギン4を無理矢理間に合わせるかも。

また、WWAをなにか完成させたいなと思うのですが、ちかごろのぼくときたら
いつまでも無駄に凝り続けてなかなか完成にせず、しまいにはダメにしちゃうという
負のスパイラルに陥ってしまっています。

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魔方陣みたいなやつを描くのはおもしろいですね。
描いてるのはぼくじゃなくフォトショップさんですが。

・1DAY1CARDS



《浮脚脱兎ルゥゼ》(水)(緑)/6HP
ユニット-獣(うさぎ)

「フリップ」ナナメ1マスのユニットに、物理1DMG
「ワープ」任意のパネルに移動する




【黄】【緑】【水】と、緑のかかわる色にしか存在しない「うさぎ」種族のユニット。
共通の特徴として攻撃タイプが「フリップ」で、HPが高い傾向にあります。
これは、その水色のやつのうちの1体ですね。

特筆すべきは【水】色だけの特権能力「ワープ」。
ふつう、場に存在するユニットはスキルの使用に加えて、上下左右の隣接している
空いたパネルに「移動」することができるのですが、これは、隣接パネルだけでなく
空いてさえいればどこでも好きな場所に移動させることができるようになるという、
「移動」を強烈に強化するスキルです。

水色には、ワープ移動持ちのユニットは複数体存在するのですが、
なかでもこのルゥゼはしっかり「うさぎ」の特性を併せ持っているために、
ナナメ射程の攻撃範囲と相まって、「相手ユニットの届かないところから一方的に
攻撃を仕掛け、相手が近づいてきたら一気に距離をとって逃げる」という、
まさにヒットアンドアウェイの戦法をとることができるでしょう。

ただまあ、水色には前回の《違法召喚》なんかもあるので、
水デッキで「水色の中堅どころ」をお目にかかることは少ないかも?

---

ところで、正直な話をすると、
上級色である黄、水、紫の3色については、まだほとんど全くバランス調整ができてなくて、
なのでいくらかあるアイデアのどれを採用するか決めかねてるせいで数が少なくて、
さらに言えば混色ということで複雑な効果が増えそうで、プログラム作る自信も微妙で
おまけに「実際、上級色はぜんぶよどみついてる、ってくらいにしないと
手札からパレットに乗せたりできて、かつブレンド持ちがいたりするって時点で
じつは全然上級じゃなくて、むしろ赤青緑より出しやすいんじゃないか」
という問題もぜんぜん解決できないままでいて、
よってゲーム本編への採用が、全然まったく未定です。なんてこと!

いや、勿論採用するつもりこそあるのですが、実際にフタをあけてみたら
ここで紹介してたのとぜんぜん違うじゃん!という風になっている可能性も
大いにありますのです。ごめんなさい。ご了承ください。

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先日の記事の冒頭、「なんか作っています。変なのが。」っておかしいですね。
これだと、作ってるものじゃなくて、作ってるぼくが変なのみたいじゃないですか。
正しくは「変なのを」です。
今更そんなどうでもいい訂正なんてしてる時点で、ぼくも変なのに違いはないですけれど。
こんばんは。12月、師走ということで、外見たら師が走っていたので
追いかけていたのです。帰ってきたらこんなに日が経ってました。ごめんなさい。
どこへ行くのかと思ったら、まさか越冬のためにあたたかい国へ移動していたのだとは……。



@TCG



だいぶそれらしくなったよ!前のやつのままだとライフ表示するスペースが
確保できなかったので、フィールドは結局わりと描きなおしました。
フィールド上下の緑のやつが、それぞれ、相手と自分のライフポイントを表しています。
画像のように、最初は10点持っていて、直接攻撃を受けたりすると1点ずつ減って
いきます。これが0になってしまうと負け。

ユニットの攻撃力にかかわらず、「1体が1回殴ると1点減る」ようにしたので、
弱いユニットしかいなくても、連続攻撃されたりするとけっこうバシバシ減っちゃいます。
が、ライフは1点失うごとに、カードを1枚ドローできます。
手痛い攻撃を受けてしまっても、そのあとは、潤った手札での反撃チャンス!
あえて相手の攻撃を受けて手札を増やす、というのも立派な戦法なのです。


あと
画面の端とかちいさいカードに書いてある小さい数字は、いろんな内部変数とかを
ぼくが分かりやすいように表示させてあるだけなので、完成版では消すつもり
……だったのですが。
右上にある赤い数字、これ、上から順番に
パレットにあるのカラー数(赤、青、緑、黄、水、紫、無)、点数で見た合計
となっていて、これが結構あると便利だなあと思ったので、なんらかのかたちで
これだけは残すかもしれないです。まあ、どうでもいい話ですけれど。

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・WWA

なんか作っています。変なのが。例によって、特に予告してないやつ。
黄昏トロンプルイユとペンギン4は、もうあらかた完成しているんですけど、
なんか細かい数字の調整とかするへんが難しくてもう随分放置しっぱなしです。



@TCG

思ったよりも時間かかってますね。べつに締め切りがあるわけではないんですが
遅くなって良いことはひとつもないので、なるべくペースアップしたいところ。




1DAY1CARDS


《違法召喚(イリーガル・サモン)》/(水)(水)(水)
マジック-クイック

・手札のユニットカード1枚を、コストを支払わず召喚する。
・よどみ(このカードをパレットに乗せることはできない)




【水色】は、赤青緑よりもひとまわり強い「上級色」の1つ。テーマは「想像」と「時空」。
擁するカードは、神話や物語に登場する架空の存在など、地に足着かない怪しげなものばかり。
また雪や氷に関するものも複数存在し、「アイスバーグ」パネルとの親和性が高い色です。

搦め手を得意とする青と、カラーの扱いに長ける緑の混色であるこの色は、
とにかくマジックのエキスパート。様々な強力な効果を持つマジックが多数存在するほか
ユニット・オブジェクトも、それをサポートするための効果を持っています。
《ネモ・ハモナ》とか、ハーモナイズ持ちはまさにそれですね。



この《違法召喚》も、水色の強力なマジックカードの1枚。
「(水)(水)(水)を支払えば、手札のユニットの召喚コストがいらなくなる」、
つまり「手札のユニットのコストを(水)(水)(水)に置き換える」ともいえる効果を持ちます。

これはどういうことかというと、まず、(水)(水)(水)(水)(水)なんてコストのユニットを
召喚したい場合に、(水)(水)分を実質踏み倒すことができるわけです。
もっと言えば、召喚したいユニットの、元々のコストがなんであっても関係ないわけですから
それがべつに他の色のユニットだったとしても、それこそ(赤)(青)(緑)(黄)(紫)なんて
コストだったとしても、問題なく(水)(水)(水)で召喚できるわけですね。

さらにさらに、属性「クイック」を持つマジックカードは、
相手がカードや効果、攻撃を使用した場合に、それに対して使用することができます。
それが、たとえ相手のターンであってもです。
なので、相手が攻撃してきたときに、このマジックを使って何かユニットを召喚し、肉壁にするなんて芸当すら可能。
相手のターン中の、本来召喚が行えないバトルフェイズ中に、正しいコストを払わずに
他の色のユニットを召喚なんてしてしまう様は、まさに違法。ちょっとこれ強すぎない?



弱点としては、(水)(水)(水)っていうのも割と重いコストで、貯めるのけっこう大変なこと。
これで出すための、全然関係ない他の色のユニットを複数体積んでいるならなおさらです。
「よどみ」効果持ちなので自身をパレットに乗せることもできず、いっぱいデッキに入れると
手札ですごくダブついてしまうため、見た目よりも扱いが難しいカードです。

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カード紹介まがいのことを、いまも時々しているのですが
これはそのリストみたいなやつです。増えてきたので一旦作りました。
以降の記事で、もう記事書いたやつをまた紹介することのないよう、
ぼく向けの覚え書きでもあります。

01《バトラー
03《サーカス・ドッグ
05《リボルバ・スター》
06《トーチ・ナイト》
08《ソニックマン
12《ソニック
22《ミサイラー》

24《ぱっさらん》
26《キラードレス
46《コザンバー
47《ライブラー

49《グラスホッパー》
51《ハニカムキャリー
54《ロックイー・スター》
56《森守り魔ウサギ
71《りすポン
62《迷いの森

73《デ・ク
76《バトル・スター
81《アイアンブロウ
95《機械の国の斥候
101《ネモ・ハモナ
107《ノワールドラゴン

??《プレシャ・スター》
??《マナ・ブー・スター》

過去の記事で名前だけ出たことのあるやつ、とかも名前だけ載せてます。

なんか番号が振ってありますが、ゲーム内での、収録Noです。
色ごとに分けただけのものだし、1パックに入れる量にしては増やしたので
公開する頃には減量&順番変わりまくってる可能性大。
あと、さらに言えば、紹介時の能力値は製作中のものなので、
完成に至るまでのあいだにがらっと変わりまくる可能性もありまくりです。
現時点でも、どう見てもネモハモナは弱すぎるしノワールは強すぎるしですし!



@TCG

サーバやシステムをお借りしてネット対戦を作る都合上、
「ネット対戦完成して、公開したけどやっぱいまからルール変えたいわ」
みたいなことをするのは難しそう。

なので途中変更しなくてもいいよう、念入りにテストしまくっていたのですけれど
やっぱり色んな意見をもらって決めたほうがいいなあということで……。

ネット対戦実装のまえに、一旦、だいたいこういうゲームだよという紹介と、
いろんなご意見をいただきたいなあという思いのもと、
NPC対戦モードとデッキ構築モードだけ実装したテストバージョンのようなものを
ちかいうちに一度公開したいと思います。

ぼくはいまだ賢い思考ルーチンが組めないので
たぶん対戦相手のNPCは、全ての行動をコイン振って決めるアホのマカフシ君に
なると思うし、あまりまだゲームとして成り立つものではないのですが
やってみてあげるよ!という方がもしおられるならば、そのときはお願いいたします。

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