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15_Wハンド/Wハンド___なんか 昔ゲームつかってたオリジナルジョブです

鳥もバードもインザスカイッ!



いきなりごめんなさい いや、
駅の軒下に つばめの巣がありまして、
ひなが5羽いたんですけれど

あれは駄目です。精神衛生上、よくないです。
可愛すぎます。心にチューリップが咲きます。意味分かりません。

だって、あれですよだって
5羽みんな、親つばめの帰りを待ってて、
頭を並べて小さい巣にいるんですよ同じ方向いて

ちいさいもふもふにクチバシがついてるようなのが、
5羽ならんでるんですよ

んで、しばらくは、特に動いたりはせず、
静かに待ってるんですが

なんせ巣が小さいですから、
1羽がちょっと動くと他の4羽も居心地が悪いのか
しきりにうごめくんです 可愛すぎますよ
1羽鳴くと みんな連鎖的に鳴き始めるんです
親つばめみたいなチュンチュンいう声じゃなくて
どっちかというと ギャー みたいな感じなのですが
なんていうか それがまた むしろ それが ああもう!


帰りの電車賃を落として
家に帰れなくなったりもしましたが、ぼくは元気です。
駅から帰れなくなったから、つばめ見てたんですよ。

けどまあ、帰れないから仕方なく見てたというよりも、
「帰れないから」という、ゆっくりつばめを見る口実が
できたから見てた というほうが正しい感じです。
タイトルに!が入ってるのはテンション高い日です。
周りに疎まれがちな日です。

本当は今日用に、すごい鬱日記を先に書いてあったんですが
あんなもん削除です削除 削除も削除 木っ端微塵です
そんな半端なネガティブハートは
とっくにつばめに掻っ攫われました。

いまのぼくは あれです

つばめ様に敵意を持つものは
何人たりとも生かしてはおくまい
つばめ様の仰せのままに!
アイ・キャン・フライ・・・!

みたいな、いわば 洗脳状態にあります。
力さえあれば四天王にさえなれる信仰具合です。


魔王に洗脳された、主人公の知り合い
(大抵お父さんかお兄さんですが)
っていうのは、もしかしてあれなんでしょうか

魔王の目的とかはどうでもよくって、
実は単純に 魔王のかわいさに心奪われたとか
そんなのなんでしょうか。

弱いしカリスマもないけどやたらかわいい魔王が
かわいさだけで仲間を従えて世界を征服しようとする
ストーリーも面白そうです。





ていうか、「日記」カテゴリの記事って52日ぶりですよ。
途中からカオスでしたがまあいいです。

いつの間にか、日記 よりも 妄言 のほうが
多くなってしまっているんですよね。
主にこの1ヶ月弱で 妄言が急に増えたのが原因なんですが

この5月、五月病にはならずにすみましたが
そのかわり、変な方向にぶっ飛んでしまった気がしてなりません。



★Web拍手おへんじ


すいません ゲーム いつも深く考えずに遊んじゃってます

 深く考えないで遊んでもらえるというのは
 むしろ嬉しいことです。ありがとうございます。
 なんていうか、ちゃんと滑らかな出来になってるんだなあって。
 「自信作」なんて、あくまで作者のものさしで見た場合ですし。


ポディマハッタヤさんすごい懐かしい。
 国語の本で彼とであった覚えがあります。


 「1本の鉛筆のむこうに」かなんかそんなあれでしたね。
 あのお話の授業中、
 「じゃあボールペンは中どうなってるんだろう!」
 →分 解(ひどく細部まで)
 →「うわぁぁぁぁっぁぁぁぁっぁノートがノートが真ッッ黒くくく」
 ってなってすごい怒られたのが思い出深いです。


 (きょうは鉛筆カラーにしましたどうでもいいけど)

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14_てんし/天使___背中に羽がほしいこのごろ

なんか真面目なタイトルですが。

えっとだから、要は、
何かしらのモノを作る人(以下、作者)が
これは良く出来た!良い出来だ!って思える出来のモノ(以下、自信作)を
作ったときに、です。作者は自信作に絶対の自信を持ってるわけだけども、
じゃあ、周りの人というか、実際にそれに関わることになる人たち(以下、消費者)は
その自信作にどういう反応を示すのか、どういう風に扱うのか。
必ずしも、そのモノに対して作者と同じ感情を抱くのか?
というような感じの話です。

8行も使ったのに、タイトルに書いた以上の何も
伝えられていませんね。まあいいや。

ともかく、今日はそんなことを書きたいと思います。
やっと、ゲーム作ってるブログっぽい記事ですね。




まあ ゲームの話ではないんですけども。




ゲームじゃなくて、鉛筆の話です。
鉛筆についての、作者と自信作と消費者に関しての話です。
堅苦しいですね。



鉛筆の作者の話っていっても、
別にポディマハッタヤさんとかではなくて、
もっと遡って遡っての作者さんです。

つまるところによるならば、
木ですね。木と黒鉛の話です。
今日はとくに木に重点を置きます。


まず、鉛筆に使われてるのは、
インセンスシダーって木らしいです。
怪人みたいな名前ですね。
鉛筆怪人インセンスシダー現る!とかそんな感じです。


で、鉛筆の材料にはその 怪人インセンスシダーが
使われているわけなんですけれども、
「鉛筆に使うための木材」の「作者」というのは、
インセンスシダーなわけじゃないですか。
元々はインセンスシダーの体の一部だったわけですから。

厳密には「作者」という言葉の意味合いとは
食い違うところもありますけれど、
その「木材」というモノができるにあたって
一番がんばった人 という感じで捉えてください。
人じゃないけど



そんで、だからつまり
インセンスシダーにもインセンスシダーなりに
「自信作」と呼べる部分があったんじゃないかと思うのです。

「オレの上から2番目の枝は、繊維の締まり具合が最高だゼ!」

っていうインセンスシダーが居たとして、
その枝で作られた木材で作られた鉛筆というのは、
そのインセンスシダーにとっての「自信作」にあたるのではないか
なんて、そんな話です。

確かに繊維の締まり具合が最高だったとしても、
実際にそれが使われている鉛筆を使う人は、
そういうことを意識するのか。しませんよね。


寿司DAー!!


ごめんなさい どうしても言いたかったんです。
がまんしてたんだけど限界でした。

で、
だからもしかしたらぼくは、ぼくたちは、
知らないところで誰かの努力や自信を
踏みにじっているのかもしれないなあ、なんて。

さっき、鉛筆を削りながら考えてた次第です。
今自分は、誰かの最高傑作だったものを
カッターナイフで削いじゃってるのかなあ、とか。

もしも人間を加工して鉛筆を作る宇宙人がいて
地球は侵略されて、ぼくが鉛筆にされたとしても
宇宙人は、特に何も思わずぼくを削るのかなあ、とか。
まあぼく 体のどこも、別に自信作ではないですけれど。
なんか、そんな感じで妙に切なくなったりしていました。


これだけのことを言うのに前置きが長すぎました終わり。
文章を煮詰める前に書きはじめるからこうなる



★Web拍手お返事


>ふぐパンダと鬼きんぎょの想像がつかないので
 絵を描いて欲しいです。気になって眠れません。

結構いい声でしゃべる

 雑ですが、ふぐパンダはこういう感じでした。
 体に苔が生えたりしてて、もう少し 見た目に汚い感じです。

 鬼きんぎょは 夢の中でも、テレビで見たのと自分がなっただけ
 だったので、あんまりよく覚えてなくて書けませんでした。ごめんなさい。
 ですが 基本のフォルムとしては、
 概ね このふぐパンダと同じ感じです確か。

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13_まどうし/魔導師___隠居の老魔導師とか、超すごい人 というのは、ストーリー的にあんまり活躍できない悲しさ  いや、バランス考えたらしょうがないことなんだろうけれど

「ふぐパンダ」
っていう、上半身パンダで下半身ふぐの妖怪に
追いかけられる夢を見ました。

ふぐパンダは水にさわると溶ける性質なので、
水風船を投げる「鬼きんぎょ」という
上半身がマナティで下半身が金魚の妖怪に弱いのですが

鬼きんぎょは、ヒレがおいしいことが最近の研究で分かり、
乱獲され、数がずいぶん減ってしまったために
天敵のいなくなったふぐパンダが増えまくったようでした。


あ ちなみに、ふぐパンダも鬼きんぎょも宙に浮いて移動します。
あと ふぐパンダのほうはしゃべります。


で、ふぐパンダは、自分より高いところにいる人の言うことは
きくのですが、低いところにいる人を食べる性質がありまして

1階にいたぼくは即ターゲットにされて、
5匹ぐらいのふぐパンダに追いかけられました。
最初、ぼくはカラスだったので、空を飛んで逃げていたのですが、
途中で、確か自分はカラスではなかったということに気づいて
空が飛べなくなって落下。ぼくはお米になっていました。

お米は小さいので、しばらくは見つからずにすんだのですが
しばらくして
「いたぞ!○○(ぼくの名前 フルネームで)はここにいたぞ!!!」
って、ふぐパンダにつまみあげられまして。
すごい怖かったんですが、その辺で
自分はそういえばお米でもなかったような って気づきました。
じゃあぼくは誰なんだろう ぼくって何なんだろう って考え出して、


あっ
そうだ ぼくは 鬼きんぎょだ!!!
ウワハハッハハハハハハッハハ!!!!!


ってことでぼくは鬼きんぎょになりました。
高笑いをしたり、アイムオンリーワン!!って叫んだりしながら、
逃げ惑うふぐパンダたちに水風船を投げたり、
ホースで水をかけたりしました。


久しぶりの悪夢でした。久しぶりの悪夢でしたが、
途中からは楽しかったので多分悪夢ではないです。
夢の世界ではぼくが最強であり、
夢の世界ではぼくがジャスティスです。
正義のジャスティスです。
夢の中のぼくのパワー力は、グレートすごいのです。

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12_しじん/詩人___特にお気に入りです

お返事だけです。


★Web拍手お返事

>イルカとかペンギンとかみたいな海産物が何故か大好きでして。
 イルカの話はっ!?


 勿論、イルカも大好きですよ!1
 ただ、イルカというのは魚っぽい形だから、
 飼うとしても水槽なんだろうなあ、それに大きいし・・・
 みたいな理由から、小さい頃のぼくは
 どちらかというとイルカよりペンギンのほうを
 より愛していたような記憶があります。
 人間誰しも、死ぬまでに1度は、
 イルカに乗ってどこまでも海を駆けたいですよね。

 ちなみにシャチとかシロクマは、当時は嫌いでした。
 ペンギン食べたりするから。

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11_ぞんび/ゾンビ___こういう「ジョブ落書き集」とは別で、「モンスター落書き集」みたいなのも描いているんですけれど。こいつがジョブのほうに入ってるのはおかしいですね。

携帯にうぉーたんのシール貼ったら
携帯がどっかいった

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