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→テスカトリポカ→カハク→クルースニク→クドラク→クジャタ
→タクシャカ→カイメイジュウ→ウコバク

→くがくどい で3月に入るつもりだったのに
ぼくの怠慢のせいでそこまで行かなかったぜ!



★Web拍手お返事


「爆弾を仕掛けたぜ」

 きゃあやめてッ!……つい最近のやつなのに、
 最初「いつの記事のかな?」って分からなかったのは内緒だぜ!

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ヘルファイア獄炎藤「まだ分からぬのかッ!貴様の云う“正義”などッ……!
 所詮はただの言葉遊びの域を出ないものでしかないのだッッ!そうだろう!?

 答えてみろ、ジャスティス正義(マサヨシ)よ……ッ!」


ジャスティス正義「俺は……俺はッッ!!」



っていうところまで考えた。なにを?って聞かれると困ります。




★Web拍手お返事


ファンタジーで不思議な記事が面白くて時々ここへお邪魔しています。
 あの。・・・カテゴリーの「その他混沌」と「妄言」の境目は
 どのあたりにあるのでしょう。

 嘘八百や戯言は妄言、夢の話及びショートショートの残骸みたいな作り話は混沌、
 というのが境界線ではありますが、ぶっちゃけ適当です。
 とりあえず、その他混沌というのは、「ぼくが恥ずかしいと思うもの」
 の隔離用タグだと思っていただければ間違いないかもしれませんです。

 ので
 ぼくに嫌がらせをしたいひとは、適当なその他混沌の記事の一文なんかを
 コピペして拍手で送ったりするといいよ!おそらくもれなく悶絶します。

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ノイズ系のバンドのキーボードとしてスカウトされる夢を見ました。
キーボード弾けないよって言うのに大丈夫大丈夫って言われ続けて
いざ本番、黒い布ガムテープで補強されまくった巨大テントみたいなところで
演奏をすることになったんですが、出番の直前になって、なんか

「爆弾を仕掛けたぜ」って脅迫状が届いて会場騒然。

「私達がお客を外に避難させるから、その間に爆弾をみつけだして破砕して!
 必殺の破砕拳で破砕して!!」
とかボーカルの人に言われて、バンドのメンバー全員いなくなっちゃって、
仕方ないからぼく1人で爆弾を探すことに。

会場として使われているそのテントは、普段はサーカスのテントらしくて
舞台裏にはなんか色んなサーカスの道具が散乱しておりまして
ここが怪しいな……とか思ってその辺から捜索を開始しました。

そしたらまあ、出てくるわ出てくるわ、あっちを見てもこっちを見ても
爆弾っぽいものであふれていまして、ぼくはとりあえず、片っ端から壊すことに。
しばらく壊してると、大きな一輪車の上からカチカチ言うのが聞こえまして
見ると、今まで壊していたやつとは明らかに形の違う、ボンバーマンのリモコン爆弾
みたいなやつを持った小さな男の子が1人いました。男の子は、
ぼくと目が合うなり「見つかった!」って叫んで、一輪車とは思えない速度で
テントを突き破って逃げていきました。

外では、テントから避難したお客さんたちが
いくつかのグループに分かれて大富豪を楽しんでいたのですが
一輪車の爆弾少年は、持ち出されていたドラムセットに躓いて盛大に転び、
あたり一面にトランプを撒き散らしました。
リモコン爆弾は少年のその手から離れて宙を舞い、弧を描いて
バンドメンバーたちの大富豪の輪の中心に転がって落ちました。

ぼくはあわてて駆けていって、持っていたショルダーキーボードを振り上げると
ボーカルの「やめろ、ここではやめろ」という制止も聞かないで
「ジャスティブレイク!」とか叫んでその爆弾を叩き割りました。

すさまじい爆音が地面を鳴らして、テントや人々を地表ごと吹き飛ばし、
上空に打ち上げられたぼくは、落下しながら
舞い散るトランプの中に、確かにストレートフラッシュの並びを見たのでした。

おしまい。
最近爆弾解体の夢をよく見ます。前は病院の蛍光灯に仕掛けられてて、
頑張ってハシゴに上って解体する夢でした。鈴木さん助けてください

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お好み焼きを焼いていたら正円のができたので、
ソースとマヨネーズを駆使して精巧な魔方陣を描いた上に、
不思議な呪文と共に、鰹節と青海苔を振りまきました。
契約の言葉を長々とぼそぼそつぶやいた後、最後に
「いただきます」と言ったらば。
煙が立ち上り鰹節はゆらめき、悪魔が召喚されたのです。

「汝か……。我を喚んだのは」
「我は堕天使レライエ……今後とも……~」

悪魔は魔方陣の上でそんなことを言っていましたが、
正直なところ、悪魔が見られただけでもう満足していたので、
ぐだぐだ言ってるのは無視してお好み焼きを食べようと、皿にとろうとしました。
そしたら

「ま……待てっ、それを食べるのはよせ、
 そんなことをしたら我が還れなくなるだろう!!」

とかなんとか言うのです。
このままでは、お好み焼きが焦げてしまうから、とか説得を試みましたが
悪魔は聞く耳を持ちません。
このままこの悪魔にジャマをされ続けていたら、
折角のお好み焼きは食べられなくなってしまい、そうなると、
あの恐ろしいもったいないお化けが来てしまいます。
最初こそ、話し合いで解決しようと頑張っていたのですけれど
お腹も空いて、だんだんイライラしてきましたので、
悪魔が余所見をしている隙に鉄板からお好み焼きを奪い取り、
オレサマ オマエ マルカジリ!とばかりに一口に食べてやりました。



それが、ぼくが先日から弓を携えた悪魔と同居することになったコトの顛末です。
………どうしよう、この人。

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2月22日は、222、ニャーニャーニャーで猫の日だそうですが
今年は平成22年なのでニャニャニャニャニャー、超猫の日ですね。
もうじき3月ですが、今月も自堕落に過ごしてしまったなあといった感じです。
セツブンが頑張りのピークでした。いや本当に。


@7

月日が経つのは、はやいものですね。
7剣はローグライクローグライクと言っていましたが
さわっているうちにローグのロの字もなくなってきてしまって
SLGにRPG足しただけみたいになってきました。
鑑定とかアイテムの自動生成とかぐらいはしようかと思っていますが。

そんな感じです。

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