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ディア友人。超おめでとう。こんばんは。
記事書いてたんですが、眠くなってきたので書いてたやつは明日に回します。
おやすみ。なさいませ。


★Web拍手お返事


おおお懐かしい……! 魚関連のイベントとか、金の象とか結構印象に残っています。
 隠しキャラが無駄な高ステータスの崩れる床とかもありましたよね。
 もう一度プレイしてみたい気もしますが、やっぱり難しいんでしょうか……。
 七剣と同時進行で新作も製作中とのことで、とっても楽しみです。
 個人的にアーリスの深読みしたくなる世界観や、随所に散りばめられた
 ブラックユーモアが大好きなので、ルーラーズ・アークが気になります……。
 いつまでも待ちますので、ゆっくり浮気しながら完成させてください~


 ぼくよりもよく覚えていらっしゃってびっくりしました。ありがとうございます。
 崩れる床はWhistleLight~笛灯~ですね。確か。酷い名前です。
 崩れる床ゲームというより、ただのキャラゲーだった記憶があります。
 ○○HIT記念系は、再公開はちょっと微妙な気もするのですけれど、
 笛灯はべつに公開するのに何の問題もなさげですぜ!という感じ。
 近いうちに公開してみましょうか。

 アーリスアーク好きって言って下さる方はやや珍しいです。
 ルーラーズは大風呂敷広げまくってシステム面で挫折をしたのですが、
 今のぼくには新VerになったWWA作成ツールがあるので制作再開した次第です。
 いつになるか分からないけど今年中に完成させるつもりでいますぜ!という感じ。
 応援ありがとうございます。がんばります。


 ただ
 アーリス、クロゥズドあたりから今作ってるゲームは、
 世界観が共通だったりするものがいくつかあるので
 完成しても、公開する順番を考えないと意味不明になりそう……
 というのが唯一の不安要素ではあります。

拍手[2回]

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秋に終わる
こんばんは。



古いHDDから、昔のWWAをサルベージして遊んでいたのです。

WhiteRuins時代の、10000HIT、100000HIT記念WWAとか
結構それっぽくできているけど、もうサイト名変わってることだし、
当時の常連さんにキャラクターとして参加してもらったゲームなので
今となって公開するのもアレだなあという歯がゆさを感じました。

 
それぞれ、参加者のみなさんからポイントをもらって10000/100000になったらクリア!っていうやつ。

というか、確かコレ、「もうすぐ10000HIT!」とかぐらいのときに
参加者募集してから作り始めたやつだったと思うんですが、
今思えば、当時のぼくはよく短時間で作って、公開できたなあとか思う次第です。
あの頃は、締め切りを守る能力に、長けていたのかな?
タイムマシンで当時のぼくのところへ行って、頭を開けて脳を解析して
その能力だけ切り取って持ってかえってきたいものです。

というか、未来の自分にその能力を奪われたせいで、
あれからぼくは締め切りを守れなくなったのかな?タイムパラドックスは面白いですね。



左から「ドリーミンパレイド」「メトロメイズ」「Wish」。
なんも考えずに適当にSS撮ったら主人公がぜんぶ左向いてたぜ


あと、他のゲームなんかにも、
なんでこれ、途中まで作って投げちゃったんだろう?みたいな
WWAもいくつかありますね。
画像だけ今風に描きなおして、続きつくってみようかな。と思いましたとさ。



おまけ:最近よく作っているWWA

「黄昏トロンプ・ルイユ」「アンノウン」「ルーラーズ・アーク」。
それぞれ、新作、マシーナリーのちょい後の話、アーリス・アークのちょい前の話。
なのですがどれも50%ぐらい完成で停滞中。
ちょっと作っては浮気するこの性分はなんとかしないといけないと思う




たぶん今日の記事は過去最大の画像使用率だぜ!
SS載せると見た目が華やかになってよろしきものですね。

拍手[2回]


最近はいろいろあっていそがしくて好きなことする時間があまりなくてどうのこうの

こんばんは。



@7

ドット絵なおし中。
なんていうか、ジャケット類についてはなんかもう若干
しょうがないかなあなんて思うところなのですが
とりあえずほぼ全員首にスカーフなのをどうにかしたいのです。

でもぼく、中学高校とずっと、学校の制服が
男子は首にスカーフ、女子はマントだったこともあり
スカーフ及びマント以外の服装というものを知らないのです。

で、そういうわけでなんかこう、ファッション云々のサイトとかを
見たりしているのですが、なんかそれもすごく違う気がして……。
ファンタジー的には民族衣装とかそれ系を調べたほうがいいのかな?



全てが手探りなゲーム制作なので、
なんというか見ていて非常に歯がゆいところばかりのことと思います
ごめんなさい。
とりあえず、7剣一本でずっとやっていくとなると
もうこの先何年も更新できなくなる予感がしますので
WWAも併せて制作中ではあります。です。



★Web拍手お返事

もうひとつ可能性があります。 裏側人間が見えてしまう可能性です。
 確率が低く、決して誰も言わないので、 公には出てきませんが。
 とか適当なこと書いてしまいました。 すみません。
 あと、Web拍手のとこの忍者の広告に、 Lolipop!の広告があって吹きました。
 いいのか忍者。
 (フィアさん)


 裏側人間の生態は最近どんどん明らかにきているので、今後の研究に期待ですね。
 噂によれば、近頃、裏側と入れ替わってしまう人が増えてきているのも
 研究が進んでいる要因の一つだとか……。

 記事書くページにも大きな広告がありますよ。ロリポップの。
 ていうかちょっと前、あなたもロリポップの広告を描いて応募しよう!
 みたいな企画を確かやってました。忍者が。

拍手[1回]


壁にかけてあるコルクボードの裏だとか
本棚やら、勉強机の後ろだとか
ベッドの下、屋根裏、引き出しの中。

ふだんぼくたちの視界に入らない場所。
そういった空間すべて。
ぼくたちは、そこは偶然、物があって見えないだけで、
その後ろには当然壁が続いているだとか
いつか置いた荷物が置きっぱなしになっているだとか
そんな風に、当然のように考えております。

しかしそれら場所、観測する者のいない空間という所には、
全て、そう、例外なく。
一見見えない裏側に住むという、裏側人間の世界があるのです。

シュレーディンガーの猫、というのがありますね。
ここでは詳しいことは説明しませんが、簡単に言えば、
箱の中にいる猫が生きている状態と、死んでいる状態とが
同時に存在するという考え方です。

この場合、猫という観察者がいるので、箱の中に裏側人間は
存在し得ませんけれど、たとえば箱をパタと閉じたとき
車のボンネットを閉めたとき窓のカーテンを閉めたとき
その中、その裏では、あたかも今までずっと存在していたかのように、
裏側人間が現れ、生活をはじめているのです。



そんなもの、観測者がいない以上、実在するなんて分からないじゃないか。
という意見もあるかもしれません。確かに、そうです。
ぼくたちがいくらポスターをめくっても、家具をずらしても、
その瞬間に裏側人間の世界は滅び、元々隠れていた空間が姿を現すため
その世界を見ることは、できません。

しかし、裏表の関係にあるぼくたちと裏側人間は、何らかの拍子に
入れ替わってしまうことがあるのです。
そうしてこちらの世界へやってきた裏側人間たちのおかげで、
ぼくたちはこの事実を知ることができます。



裏側人間の世界は、ぼくたちの目の届かないところに、
ぼくたちの目がとどかない間だけ存在する、束の間の世界です。
しかし、裏側人間にとって、それはこちらの世界にも言えることだそう。
彼等が壁掛け時計の裏から、タンスの裏から、車の下から、
それらをちょっとずらして「のぞく」だけで、
ぼくたちが裏側を見ようとしたときと同じく、こちらの世界は
死に絶え、きれいに消えてしまうのです。

あなたのそばで、触ってもいないのに引き出しが開いたり、
壁のポスターがチラリとめくれたりしたら……。

そこから好奇心の、いたずらな瞳がのぞく前に
いそいで塞いでしまうか、こちらから暴いて、むこうの世界を
滅ぼしてやるしかありません。

拍手[4回]


思いついたネタ覚え書き。7剣のではないです。
頭の中のゴミの、言ってしまえば不法投棄のようなものなので
別に読まなくていいと思う。


【種族】



「弱点」

これを内包するグループの、文字通り弱点となってしまう種族。
これが死ぬと、グループ全体が再起不能に陥ってしまう。
この種族が住む国同士が戦争を行う場合、ほぼ確実に、互いの国の
「弱点族」を暗殺する戦いになる。

パーティに居る場合は、少々の犠牲を出しても守り抜くべきだろう。



「変質者」

自らの体を「変質」させることができる者のことを指す。
液体になったり、鋼のように硬くなったりと、臨機応変な活躍ができる種族。
上位の者になると、全く別の生物に変身できるほどにまでなるらしい。

その特性を最大限に生かすために衣服の類は身に着けない場合が多く、
二重の意味でこう呼ばれている。



「銃人」

銃でできている種族。とはいえ普通の人間と見分けはつかない。
体のどこからでも「発砲」することのできる危険な種族であり、
そのうえ時たま暴発し、辺り一面に飛び散る。
その被害は甚大で、対策が叫ばれてはいるものの
誰が銃人なのか皆目分からないため、実質もうどうしようもない。
偶然にも弱点と銃人が乗り合わせたバスが急ブレーキをかけ、
その拍子に銃人が暴発したことがあり……。

危険極まりない彼等だが、仲間になってくれれば、
破壊という面では困るところを知らないだろう。



「サークラー」

「輪をつくるもの」及び「輪になるもの」の意。
取り囲んだもののエネルギーを増大させる力を持っている小人種族。
彼等の手にかかれば、しがない魔法使いの魔弾でさえ究極魔法さながらの大爆発を
引き起こし、機械類などを囲んだときには、漏電させてブチ壊す。
強大な力を持つ種族だが、如何せん、1人ではなにもできないのがネックである。
興行などが、彼等に取り囲まれることによって
人の目を引き、客を呼び込む様もしばしば見ることができる。



「怪人」

怪しい人。とはいったものの、一般人のなかに弱点やら銃人やら変質者がまぎれている
昨今、言ってみれば怪しくない人などいないわけで
今となっては、広く人間一般を指す言葉として使われている。

警戒心から、誰もが互いにあまり干渉したがらず、
正体不明であることが一種のメリットである世界のなか稀ではあるが、
素性が明らかな者がいた場合、それは「非怪人」と呼ばれる。
また、サークラーは見るからに小さいのでそれと分かりやすく、
これも怪人とは呼ばれない。



【その他】


「NK-1」

なんか書く大会。NKはなんか書くの略。
2人の選手が1つの机に向かい合う形で座り、
それぞれ紙になんか書くことで戦う。
LP(ライフポイント)が0になると負け。


登場人物


主人公(あなた)

ある朝突然いなくなった兄の手がかりを掴むため、
ひょんなことからNK-1に出場することになった。



イレイザーMONO(本名不明)

相手の書く手のすぐ後に着けて消しゴムを走らせ、
何も書かせないことで勝利する「消し」の選手。



バンブーレイジ竹田(竹田 猛夫/タケダ タケオ)

代々NK-1を生業としてきた竹田家の少年。
父は「水墨」、祖父は「サインペン」での歴代覇者であるが
本人は鉛筆部門でさえ成績が振るわず、負い目を感じている。



竹田 四季(タケダ シキ)

猛夫の妹。若干10歳で「フルカラー」部門の期待の星。

フルカラーは、全ての色の色鉛筆が使用可能な部門。
どこでどの色を使うかの駆け引きが鉛筆の比ではなく、
また色鉛筆は消しゴムで消えにくく修正が効きにくいために
より高度な部門であるとされている。



ウォッシャブル良子 (御手洗 良子/ミタライ ヨシコ)

名前から、MONOと同じく消し系かと思われがちだが、
その戦闘スタイルは非常に攻撃的で、圧倒的速度で1枚の紙を黒く塗りつぶす。
「穢れなき白」という名の穢れを「黒き黒鉛」によって「洗浄」するという
まさに「闇の洗礼」とも呼べる技の使い手。



ジョルジュ・スーラ (ジョルジュ スーラ)

点を打っては次の紙、ということを高速で繰り返し、
小さなダメージを蓄積させて勝つ「新印象派」の眷属。
無敵かと思われたMONOの「即消し」戦法は、
第二回戦で彼についていけず敗れた。



ダークネススピリット木戸(本名不明)

NKを使って世界征服をたくらむ悪の組織、
デビルブラックカンパニーの首領。
NK-1を裏で操っているという噂も……。



アースクエイク篠山(本名不明)

デビルブラックカンパニー四天王の1人。
テーブルをひざでガタガタ揺らして妨害をしてくる。



ロンリーウルフ富良野(本名不明)

デビルブラックカンパニー四天王の1人。
孤独な戦士。



クレイジーファイア日野(本名不明)

デビルブラックカンパニー四天王の1人。
書いてる途中で相手の紙を燃やすという卑怯な手を使う。



ロンリーウルフ富良野・弟(本名不明)

デビルブラックカンパニー四天王の1人。
孤独な戦士。



ダッシュイーグル・ハヤブサ

鳥のマスクをつけた謎の選手。出場しない。



兄(兄男/アニオ)

主人公のお兄さん。
主人公がNK-1に出場すると決めた日の夜、
サークルの合宿から帰ってきた。



火の海(日野 海男/ヒノ ウミオ)

力士。彼の歩いた跡は、例外なく燃え上がる。
相手力士を炎で包囲して消し炭に変える決まり手「焼きこがし」が得意技。



これでショートストーリーみたいなの書こうと思ってたけど
なんかだれてきたのでやめた。以前こういう夢を見たのが元ネタです。

拍手[2回]

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