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シーサーペント!サーペント!イェイ!!
(シーサーペント!サーペント!イェイ!!)
こんばんは。これは海蛇ちゃんが降臨する儀式です。
さあ、みなさんもご一緒に、
シーサーペント!サーペント!
シーサーペント!サーペント!イェイ!!

三日三晩言い続けたのち、脇にサインペンをはさんで
部屋の中をぐるぐるまわりながら歌を歌うと、
いよいよ海蛇ちゃんが降臨するといわれています。
ここで脇にはさむサインペンは、何色でもいいのですが
それがそのまま出てくる海蛇ちゃんの色になるので、
儀式をはじめる前に、慎重に決めておいてください。
よろしくお願いします。

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旅から帰ってきました。ただいま。
じつは6月3日~5日の記事というのは全部、でかける前に
一気に書いて予約させておいたやつだったりするのです。
ネタ切れ感がすごいのはそのせい。そのせいなのです。そのせい。


@7

「マーベル」。勇者ではないです。

戦闘システムについてまたも変更点。

はじめは
・1ターン3行動で、なんなら3回全部攻撃に費やすこともできる
とか言っていたのを、途中で
・行動回数の多さがそのまま攻撃力に直結してつまらん
と言いだして、結局
・1ターン3行動でも、攻撃とか、技の使用は1回まで
ってことになってたのですけれど。



なんかそれつまんなくないか。ということに気がついたので
やっぱり最初の時の案を生かすことにしました。
が、そのまま戻したんじゃ結局問題点も一緒ということで

1ターン内で複数回にわたって攻撃をする場合、
2回目以降は、攻撃の威力に25%ずつマイナス補正をかけることにしました。
1回目は100%だけど、2回目は75%、3回目ともなると50%の威力に……
といった具合。威力が下がってしまうと、相手の防御力によっては
もはやダメージが殆ど通らないといったことも起こりえたりとか。
敵と隣接した場合、全行動を攻撃に使うことが必ずしも正解とは限らない、
という風にしたかったのです。
敵からの連続攻撃に関しても同じ仕様にすれば、
攻撃や防御のアップダウン系魔法の重要性も増しそうです。

もしかしたら威力じゃなく命中率に補正をかけることにするかもしれない、とか、
マイナス補正は攻撃だけじゃなく全スキルに共通でかけるほうがいいのかとか、
(たとえば攻撃→回復→攻撃という順に行動するとしたら、
攻撃(100%)→回復(100%)→攻撃(75%)という風になるのか、
攻撃(100%)→回復(75%)→攻撃(50%)という風になるのかみたいな)

迷うところはいろいろありますが、
そのあたりはこれから調整してみて、じっくり選んで決めたいところ。

ゲーム的に面白いほうを!なんて言ってみるのは簡単ですが、
そんなもん実際あんまり分かんないものですし、
「ぼくが作りたいゲーム」により近いふうに、というようにできればいいですね。
いろいろ言っていますが作れるかどうかはまだ全然わかりません。
というか、こういうの書くたびに、敵キャラとかNPCの行動のルーチンとか
どうしよう……と暗い気持ちになります。まあいいやがんばるぜ!



★Web拍手お返事

「★」でブログ内検索をかけると、いままでのWeb拍手お返事が
全部ヒットして便利なように、ということで毎回★をつけていたんですが
先日の記事でうっかり「いってらっしゃい★」て書いたせいで
★による拍手お返事のみ抽出に不純物が混ざってしまいました

まあたぶん過去のお返事だけ全部見たい人とか絶対いないのでどうでもいいですが。



ウサギは見ませんでしたが、 単5電池2本で動くアルビノのネズミなら、
 近くのペットショップとおもちゃ屋の空間の狭間にあるお店に売ってましたよ。
 風のクリスタル1個とオリハルコンのメダル2枚で買いました。
 単5なので、キレやすく、おとなしい、 2重人格みたいになってます。

 支払った対価のほうが珍しげな気がしますぜ!
 やっぱり、小さい電池になるほど気性が不安定になっちゃうのがしょうがない
 みたいですね。

 単一4本のデカい亀を持ってる友達がいるんですが、
 あれはなんかもう貫禄がすごいです。肯定するとき「良かろうて」とか言うし。
 「良かろうて、という言葉を使う人に馬鹿はいない」って、昔、博士が言っていました。
 博士が誰かは知らない。

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電池で動く、うさぎのロボットを飼う夢を見ましたよ。
人格を持ってて、自由に動き回るすてきなふわふわのロボット。
背中をかぱっと開けると単三電池の2本入るスペースがあって、
そこに、「人格電池」と「本能電池」をそれぞれ1本ずつ入れることで稼動するんです。
電池は、そもそも電源が入っている時点で少しずつ均等に消耗していくのですが、
たとえばこう、本能の赴くままに行動させると、本能電池が余計に減って、
逆に欲求を押さえ込んだり、欲望をがまんさせたりすると
人格電池がどんどん消耗してゆきます。
電池残量のバランスが、そのまま彼女の本能と理性のバランスとなるので、
バランスよく世話をしてあげないと、大変なことになってしまうのです。

朝「いってらっしゃい★」と元気に見送ってくれたうさロボが、
ぼくが帰ってくるまでずっと寂しいのを我慢していたのか、
人格電池が完全に切れて獣と化してしまっていました。
替わりの電池を入れてあげようにも、部屋中暴れて手がつけられません。
本能電池が切れて眠ってしまうのを待ってから、抱き上げて
背中のカバーを外したあたりで目がさめました。

電池のバランスがとれているときはもちろん、
ただの凶暴なうさぎな時も、凄まじく可愛かったのですけれど
これってどこで売っているのですか。

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・桃栗三年柿八年
:桃とか栗は三年もあればできるが柿ができるには八年もの年月を要する

・石の上にも三年柿八年
:なので、たかだか三年程度待ったところで無駄である

・隣の客はよく柿食う客だが柿八年
:できるのに八年かかる柿を、コンスタントに食う客への警鐘
 用例:化石燃料の枯渇問題はまさに、隣の客はよく柿食う客だが柿八年だ。

・犬は三日飼えば三年恩を忘れぬが柿八年
:柿は犬よりも長い間、恩を忘れないので柿はとてもすごいと思いました

・鶴も千年柿八年
:鶴のほうがすごい

・来年のことを言うと鬼が笑う
:柿の話をすると未来のこと過ぎて鬼は悶絶して腹がよじれて死ぬ


っていうのを毎日1つずつ、記事の最初に書く、柿のことわざ強化週間みたいなのを
今度やろうと思いついていくつか考えたのですが、柿の季節じゃないし、
ぼくは別にあまり柿が好きというわけでもないしあまり面白くないのでやめました。
そもそも六個しか思いつかなかったからというのもあります。

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Googleマップで近所をいろいろ見ていたら、
家の近くに小さな本屋さんがあることを知り、出かけてみました。

そこは、マンションのテナントのような建物で、
おじさんが1人でやっているような小さな店でした。
中は薄暗く、レジには店主のおじさん、そして本棚の前に
立ち読みをしているお兄さんが一人いるだけでした。



参考書の棚を探して店内を歩いていると、
本棚の側面という側面に、

「店内での絶黄泉(タチヨミ)や殺影(サツエイ)はご遠慮願います。
 防犯のために、貫死(カンシ)カメラを設置してあります。」

という張り紙がしてあることに気がつきました。
内容自体は、本屋なら大抵どこでもあるような事柄だけど、
これ、誤字なのかなあ、誤字なんだろうなあ、だけどこんな誤字あるかなあ、
なんて思いながらもあまり気にしていなかったのですが。

参考書を選びはじめ、そんなコトも忘れかけたころに。
突然、ギャアアという悲鳴と、ドサリという音ががぼくの真後ろでしたのです。

何事か、とびっくりして振り返ると、
ぼくが来たとき立ち読みをしていたお兄さんが、
その手にはなにやら影でつくられた刀をぼくに突き立てたまま、
天井から伸びたカメラに心臓を貫かればったりと倒れ死んでおりました。

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